とうきょういかしかだいがく【東京医科歯科大学】とは

とうきょういかしかだいがく【東京医科歯科大学】とは|一般用語国立大学の一。1928 年(昭和 3)創立の東京高等歯科医学校を源とし,46 年現名の旧制大学,51 年新制大学となる。本部は東京都文京区。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

どうぎょう【童形】とは

どうぎょう【童形】とは|一般用語結髪していない子供。また,その姿。稚児姿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0384.html

どうぎょう【同業】とは

どうぎょう【同業】とは|一般用語同じ職業・業種。また,その人。「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0383.html

どうぎょう【同行】とは

どうぎょう【同行】とは|一般用語(1)連れ立って社寺に参詣すること。(2)信仰を同じくして仏道を修行する人々。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0382.html

どうきょう【道鏡】とは

どうきょう【道鏡】とは|一般用語(?-772) 奈良時代の僧。河内の人。俗姓弓削(ゆげ)氏。称徳天皇の寵を受け,太政大臣禅師に,次いで法王位に昇り,権勢をふるった。のち皇位に就こうとしたが和気清麻呂らの妨害にあい失敗。天皇の死後失脚,左遷された下野国で没した。https:

どうきょう【銅鏡】とは

どうきょう【銅鏡】とは|一般用語中国・朝鮮の古代,日本の弥生・古墳時代に主に製作された青銅製の鏡。円形の鏡面の背につまみと文様がある。獣帯鏡・画像鏡・画文帯四獣鏡・三角縁神獣鏡・斜縁神獣鏡など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

どうきょう【道教】とは

どうきょう【道教】とは|一般用語中国固有の宗教。儒・仏と並ぶ三教の一。神仙思想と原始的な民間宗教が結合し,老荘思想と仏教を取り入れて形成。後漢末の五斗米道(ごとべいどう)に起源。のち次第に宗教の形を整え,民間習俗に強い影響力をもった。https://kabu-watana

どうきょう【同郷】とは

どうきょう【同郷】とは|一般用語故郷が同じであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0378.html

とうきょう【東京】とは

とうきょう【東京】とは|一般用語〔東にある都の意から命名。明治初期には「とうけい」とも〕日本の首都。関東地方の南部,東京湾に面する。1868 年(慶応 4)徳川幕府のあった江戸を東京と改称,翌 69 年(明治 2)京都から遷都。71 年東京府となる。89 年 15 区に分かっ

善意の第三者(ぜんいのだいさんしゃ)(民法その他法律関連用語)とは

善意の第三者(ぜんいのだいさんしゃ)とは|不動産用語日常語の善意は、善良な心というような意味で使用されるが、法律用語としての善意とは、「ある事情について知らない」という意味で使用される。従って「善意の第三者」とは、ある事柄について事情を知らない第三者ということになる。例えば、
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