と とうこ【董狐】とは とうこ【董狐】とは|一般用語中国,春秋時代の晋の史官。主君を殺した逆臣を討たなかった時の上卿の趙盾について,狐は「盾その君を弑(しい)す」と記述したという。権勢を恐れず,歴史の真実を表すことを董狐の筆という。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.03.10 と一般
と とうこ【東胡】とは とうこ【東胡】とは|一般用語中国の春秋時代頃からモンゴル東部に現れた狩猟牧畜民族。烏桓(うがん)・鮮卑(せんぴ)などはその後裔という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0540.html 2026.03.10 と一般
と とうこ【島弧】とは とうこ【島弧】とは|一般用語⇒弧状列島(こじようれつとう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0539.html 2026.03.10 と一般
と とうこ【党錮】とは とうこ【党錮】とは|一般用語中国,後漢末,宦官(かんがん)が官僚層(党人)を禁錮に処して,その批判を封じたこと。後漢滅亡の一因となった。党錮の禁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0538.html 2026.03.10 と一般
と とうげんれい【登舷礼】とは とうげんれい【登舷礼】とは|一般用語海軍礼式の一。乗組員全員を上甲板の両舷に整列させて,艦外の相手に敬意を表すもの。登舷礼式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0537.html 2026.03.10 と一般
と とうげんびょう【糖原病】とは とうげんびょう【糖原病】とは|一般用語肝臓や筋肉などにグリコーゲンが異常に蓄積する遺伝病。肝臓または骨格筋が侵され,死亡率も高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0536.html 2026.03.10 と一般
と どうげんたい【動原体】とは どうげんたい【動原体】とは|一般用語核分裂における染色体の紡錘糸付着点。染色体配分に重要な役割を果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0535.html 2026.03.10 と一般
と とうけんそ【湯顕祖】とは とうけんそ【湯顕祖】とは|一般用語(1550-1616) 中国,明代の戯曲作家。字は儀仍,号は海若・若士,清遠道人とも。臨川の人。作「牡丹亭還魂記」,「邯鄲記」「南柯記」「紫釵記」は合わせて「玉茗堂四夢」と称される。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.03.10 と一般
と とうげんしつ【糖原質】とは とうげんしつ【糖原質】とは|一般用語⇒グリコーゲンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0533.html 2026.03.10 と一般
と とうげんきょう【桃源境】とは とうげんきょう【桃源境】とは|一般用語〔陶淵明の「桃花源記」に描かれた理想郷から〕俗世間を離れた平和な世界。仙境。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0532.html 2026.03.10 と一般