とうき【当帰】とは

とうき【当帰】とは|一般用語セリ科の多年草。山地に自生し,また薬用に栽培される。全体に芳香がある。高さ約 80cm。7~8 月,白色の小花をつける。根を冷え症・貧血・血行障害などに用いる。ウマゼリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

とうき【冬期】とは

とうき【冬期】とは|一般用語冬の期間。冬の間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0319.html

接地ブッシング(せっちぶっしんぐ)(grounding bushing)とは

接地金具の一種。電線管付属品であるブッシングの一部に接地線取付部がある金具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/143.html

とうき【冬季】とは

とうき【冬季】とは|一般用語冬の季節。冬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0318.html

どうかんすう【導関数】とは

どうかんすう【導関数】とは|一般用語〔数〕関数y=f(x)で,xの各値に対してそこでの微分係数f´(x)を対応させてえられる関数をf(x)の導関数といい,f´(x), y´,などで表す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20

どうがんしんけい【動眼神経】とは

どうがんしんけい【動眼神経】とは|一般用語第三脳神経。眼筋のうち,上眼瞼を引き上げる筋,眼球を動かす筋の運動を支配する。また,毛様体筋と瞳孔括約筋を支配する自律神経繊維を含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/03

とうがんきこう【東岸気候】とは

とうがんきこう【東岸気候】とは|一般用語大陸の東岸地方に特徴的な気候。夏は高温多湿で冬は低温乾燥。日本の太平洋側はほぼこの気候に属する。→西岸気候https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0315.html

とうかんきこう【東関紀行】とは

とうかんきこう【東関紀行】とは|一般用語紀行。1 巻。作者未詳。1242 年以後成立。京都から鎌倉への道中と鎌倉の見聞を和漢混淆文で綴ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0314.html

どうがん【童顔】とは

どうがん【童顔】とは|一般用語(1)子供の顔。(2)子供のような顔つき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0313.html

どうかん【導管・道管】とは

どうかん【導管・道管】とは|一般用語(1)水・ガスなどを導く管。(2)被子植物の維管束の主要な構成要素で,管状細胞(導管細胞)の上下の隔壁が消失し,縦に連なった組織。根から吸収した水分の通路。シダ植物でも,ワラビなどには存在する。https://kabu-watanabe
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