どうきょう【道鏡】とは

どうきょう【道鏡】とは|一般用語(?-772) 奈良時代の僧。河内の人。俗姓弓削(ゆげ)氏。称徳天皇の寵を受け,太政大臣禅師に,次いで法王位に昇り,権勢をふるった。のち皇位に就こうとしたが和気清麻呂らの妨害にあい失敗。天皇の死後失脚,左遷された下野国で没した。https:

どうきょう【銅鏡】とは

どうきょう【銅鏡】とは|一般用語中国・朝鮮の古代,日本の弥生・古墳時代に主に製作された青銅製の鏡。円形の鏡面の背につまみと文様がある。獣帯鏡・画像鏡・画文帯四獣鏡・三角縁神獣鏡・斜縁神獣鏡など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

どうきょう【道教】とは

どうきょう【道教】とは|一般用語中国固有の宗教。儒・仏と並ぶ三教の一。神仙思想と原始的な民間宗教が結合し,老荘思想と仏教を取り入れて形成。後漢末の五斗米道(ごとべいどう)に起源。のち次第に宗教の形を整え,民間習俗に強い影響力をもった。https://kabu-watana

どうきょう【同郷】とは

どうきょう【同郷】とは|一般用語故郷が同じであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0378.html

とうきょう【東京】とは

とうきょう【東京】とは|一般用語〔東にある都の意から命名。明治初期には「とうけい」とも〕日本の首都。関東地方の南部,東京湾に面する。1868 年(慶応 4)徳川幕府のあった江戸を東京と改称,翌 69 年(明治 2)京都から遷都。71 年東京府となる。89 年 15 区に分かっ

善意の第三者(ぜんいのだいさんしゃ)(民法その他法律関連用語)とは

善意の第三者(ぜんいのだいさんしゃ)とは|不動産用語日常語の善意は、善良な心というような意味で使用されるが、法律用語としての善意とは、「ある事情について知らない」という意味で使用される。従って「善意の第三者」とは、ある事柄について事情を知らない第三者ということになる。例えば、

どうきょ【同居】とは

どうきょ【同居】とは|一般用語(1)一軒に二人以上の人が一緒に住むこと。⇔別居(2)ある家にその家族以外の者が住むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0376.html

とうぎょ【闘魚】とは

とうぎょ【闘魚】とは|一般用語スズキ目キノボリウオ科の淡水魚の総称。一般に,雄どうしが闘争する習性がある。ベタなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0375.html

とうぎょ【統御】とは

とうぎょ【統御】とは|一般用語全体をまとめて思い通りに扱うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0374.html

接地変圧器(せっちへんあつき)(grounding transformer)とは

中性点接地方式で電力用変圧器がΔ接続のとき、中性点を作るために用いる変圧器。結線は、一般に、YーΔか千鳥結線である。抵抗、リアクトルを接続して中性点接地方式を構成するか零相電圧を検出するために用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki
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