どうがんしんけい【動眼神経】とは

どうがんしんけい【動眼神経】とは|一般用語第三脳神経。眼筋のうち,上眼瞼を引き上げる筋,眼球を動かす筋の運動を支配する。また,毛様体筋と瞳孔括約筋を支配する自律神経繊維を含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/03

とうがんきこう【東岸気候】とは

とうがんきこう【東岸気候】とは|一般用語大陸の東岸地方に特徴的な気候。夏は高温多湿で冬は低温乾燥。日本の太平洋側はほぼこの気候に属する。→西岸気候https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0315.html

とうかんきこう【東関紀行】とは

とうかんきこう【東関紀行】とは|一般用語紀行。1 巻。作者未詳。1242 年以後成立。京都から鎌倉への道中と鎌倉の見聞を和漢混淆文で綴ったもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0314.html

どうがん【童顔】とは

どうがん【童顔】とは|一般用語(1)子供の顔。(2)子供のような顔つき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0313.html

どうかん【導管・道管】とは

どうかん【導管・道管】とは|一般用語(1)水・ガスなどを導く管。(2)被子植物の維管束の主要な構成要素で,管状細胞(導管細胞)の上下の隔壁が消失し,縦に連なった組織。根から吸収した水分の通路。シダ植物でも,ワラビなどには存在する。https://kabu-watanabe

どうかん【動感】とは

どうかん【動感】とは|一般用語動きのある感じ。「―にあふれた絵」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0311.html

どうかん【同感】とは

どうかん【同感】とは|一般用語同じように感じること。「私も―です」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0310.html

とうがん【冬瓜】とは

とうがん【冬瓜】とは|一般用語〔「とうが」 の転〕ウリ科のつる性一年草。アジアの熱帯・温帯で野菜として栽培する。果実は大きな楕円形ないし球形の液果。氈瓜(かもうり)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0309.ht

流体輸送、スラリー輸送(りゅうたいゆそう)(ずり処理)とは

流体輸送、スラリー輸送(りゅうたいゆそう)とは|トンネル用語英語:fluid conveyance独語:Flüssigkeitsförderung仏語:--https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/40ri/008.ht

とうかん【盗汗】とは

とうかん【盗汗】とは|一般用語〔医学関係で〕寝汗(ねあせ)のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0308.html
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