とうこ【党錮】とは

とうこ【党錮】とは|一般用語中国,後漢末,宦官(かんがん)が官僚層(党人)を禁錮に処して,その批判を封じたこと。後漢滅亡の一因となった。党錮の禁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0538.html

とうげんれい【登舷礼】とは

とうげんれい【登舷礼】とは|一般用語海軍礼式の一。乗組員全員を上甲板の両舷に整列させて,艦外の相手に敬意を表すもの。登舷礼式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0537.html

とうげんびょう【糖原病】とは

とうげんびょう【糖原病】とは|一般用語肝臓や筋肉などにグリコーゲンが異常に蓄積する遺伝病。肝臓または骨格筋が侵され,死亡率も高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0536.html

どうげんたい【動原体】とは

どうげんたい【動原体】とは|一般用語核分裂における染色体の紡錘糸付着点。染色体配分に重要な役割を果たす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0535.html

とうけんそ【湯顕祖】とは

とうけんそ【湯顕祖】とは|一般用語(1550-1616) 中国,明代の戯曲作家。字は儀仍,号は海若・若士,清遠道人とも。臨川の人。作「牡丹亭還魂記」,「邯鄲記」「南柯記」「紫釵記」は合わせて「玉茗堂四夢」と称される。https://kabu-watanabe.com/gl

とうげんしつ【糖原質】とは

とうげんしつ【糖原質】とは|一般用語⇒グリコーゲンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0533.html

とうげんきょう【桃源境】とは

とうげんきょう【桃源境】とは|一般用語〔陶淵明の「桃花源記」に描かれた理想郷から〕俗世間を離れた平和な世界。仙境。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0532.html

どうげん【道元】とは

どうげん【道元】とは|一般用語(1200-1253) 鎌倉初期の禅僧。日本曹洞宗の開祖。京都の人。号は希玄(きげん)。諡号(しごう)承陽大師。1223 年入宋。44 年越前に大仏寺(のちの永平寺)を開創。著「正法眼蔵」「永平清規」など。https://kabu-watan

どうげん【同源】とは

どうげん【同源】とは|一般用語(1)同一の源・起源をもつこと。(2)語源が同じであること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0530.html

どうけん【銅剣】とは

どうけん【銅剣】とは|一般用語青銅製の剣。日本では弥生時代につくられ,両刃で中央に鎬(しのぎ)があり,その両側に溝がある。実用の武器から,儀礼・祭祀用の祭器へ変化した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0529.h
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