てんしんじょうやく【天津条約】とは

てんしんじょうやく【天津条約】とは|一般用語(1)アロー戦争の結果,1858 年に清と英・仏・米・露との間に結ばれた条約。外交使節の北京常駐,内地旅行,開港場の増加,キリスト教の公認などを定めたが批准にまでいたらなかった。(2)1871 年に結ばれた日・清両国間の通商条約。→

てんじんざき【天神崎】とは

てんじんざき【天神崎】とは|一般用語和歌山県田辺市西部,田辺湾北部の崎。1974 年(昭和 49)からナショナル-トラストの保護運動が展開。87 年,地元の住民団体が初の自然環境保全法人として認定された。https://kabu-watanabe.com/glossary

ドゥイットユアセルフ(ドゥイットユアセルフ)とは

ドゥイットユアセルフ(ドゥイットユアセルフ)とは|造園用語英語:do it yourself手作りのといった意味。略してDIYともいう。工芸品や建物まで身の回りのものの多くにあてはまるが、造園においては住宅庭園およびその設備を手作りすることを指す。元来この語の発祥はアメリ

でんしんかわせ【電信為替】とは

でんしんかわせ【電信為替】とは|一般用語郵便為替の一。差出人から送金依頼を受けた郵便局が,電信で支払いをする郵便局(払渡郵便局)に通知し,払渡郵便局が支払うもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2540.html

でんしん【電信】とは

でんしん【電信】とは|一般用語〔telegraph〕(1)文字・記号などを電気的な符号にかえ,電流・電波を利用して行う通信。(2)(1)の方法で送った文字や符号。テレグラフ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/253

てんじん【天神】とは

てんじん【天神】とは|一般用語(1)あまつかみ。高天原(たかまのはら)系統の神。てんしん。⇔地祇(ちぎ)(2)菅原道真の神号,天満大自在天神の略。また,菅原道真をまつった天満宮。(3)梅干しの核(さね)の俗称。https://kabu-watanabe.com/gloss

てんじん【天人】とは

てんじん【天人】とは|一般用語天と人。天意と人事。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2537.html

てんしん【天津】とは

てんしん【天津】とは|一般用語中国,華北の海河下流に位置する河港都市。北京の外港。製鉄・綿・羊毛などの工業が発達。政府の直轄市で,水陸交通の要衝。ティエンチン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2536.html

てんしん【転進】とは

てんしん【転進】とは|一般用語進む方向を変えること。〔旧軍隊で「退却」の代わりに用いた〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2535.html

てんしん【転針】とは

てんしん【転針】とは|一般用語船などの針路変更。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2534.html
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