どうご【同語】とは

どうご【同語】とは|一般用語同じ言葉。同義の語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0547.html

どうこ【銅鼓】とは

どうこ【銅鼓】とは|一般用語青銅製の打楽器。中空で底がなく,平たい上面を棒で打って鳴らす。中国周代から現代まで用いられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0546.html

どうこ【銅壺】とは

どうこ【銅壺】とは|一般用語銅や鋳鉄で作った箱形の湯沸かし器。長火鉢の中に置くなどして使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0545.html

どうこ【洞庫】とは

どうこ【洞庫】とは|一般用語茶室の点前(てまえ)畳に座したまま使用できるように壁に仕込んだ戸棚。茶室側からも勝手側からも開けられる。(「道幸」「道籠」などとも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0544.htm

千草(ちぐさ)とは

岩石さく孔用八角鋼。

とうご【頭語】とは

とうご【頭語】とは|一般用語手紙文の書き出しの語。「拝啓」「謹啓」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0543.html

とうご【倒語】とは

とうご【倒語】とは|一般用語もとの語の音節の順序を逆にした語。隠語に多い。「場所」を「しょば」,「これ」を「れこ」とするなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0542.html

とうこ【董狐】とは

とうこ【董狐】とは|一般用語中国,春秋時代の晋の史官。主君を殺した逆臣を討たなかった時の上卿の趙盾について,狐は「盾その君を弑(しい)す」と記述したという。権勢を恐れず,歴史の真実を表すことを董狐の筆という。https://kabu-watanabe.com/glossa

とうこ【東胡】とは

とうこ【東胡】とは|一般用語中国の春秋時代頃からモンゴル東部に現れた狩猟牧畜民族。烏桓(うがん)・鮮卑(せんぴ)などはその後裔という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0540.html

とうこ【島弧】とは

とうこ【島弧】とは|一般用語⇒弧状列島(こじようれつとう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0539.html
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