どうぎいでんし【同義遺伝子】とは

どうぎいでんし【同義遺伝子】とは|一般用語ある同一の形質を発現させる作用をもち,座位の異なる二つ以上の遺伝子。→ポリジーンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0342.html

道線法(どうせんほう)とは

道線法(どうせんほう)とは|造園用語英語:graphlcaltraversing平板測量において、対象範囲が広いかまたは対象地域が市街地・森林地帯などのように1点から多くの目標物の視準が困難な場合に採用される、図解法によるトラバース測量法。測点間の距離・方向を測定し、直ち

どうぎ【道義】とは

どうぎ【道義】とは|一般用語人としてふみ行うべき道。道徳。「―心」「―的責任」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0341.html

どうぎ【動議】とは

どうぎ【動議】とは|一般用語合議体の会議において,予定外の議題を出席者が提出すること。また,その提案。「―を提出する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0340.html

どうぎ【胴着】とは

どうぎ【胴着】とは|一般用語(1)防寒用に上着と肌着の間に着る腰丈の衣服。胴衣。(2)剣道の,胴に着ける護身用の道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0339.html

どうぎ【同義】とは

どうぎ【同義】とは|一般用語同じ意味。同意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0338.html

地下連続壁工法(ちかれんぞくへきこうほう)とは

ベントナイト安定液などを注入しながら壁状に掘削し、鉄筋を挿入した後にコンクリートを打設して連続して地中壁を構築する工法。

どうき【銅器】とは

どうき【銅器】とは|一般用語銅・青銅で作った器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0337.html

どうき【動機】とは

どうき【動機】とは|一般用語(1)行動や決意の直接の原因または目的。「犯行の―」(2)〔(英) motive; (ド) Motiv〕(ア)〔心〕人の行動を決定する意識的・無意識的原因。動因。(イ)〔倫〕行動を規定する根拠となる目的意識を伴った欲望や衝動。(ウ)〔法〕犯罪および

どうき【動悸】とは

どうき【動悸】とは|一般用語胸がどきどきすること。心臓の鼓動が激しくなったり,リズムが乱れたりすること。「―がする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0335.html
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