てんせん【点線】とは

てんせん【点線】とは|一般用語点が並んで線状になったもの。また,その線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2573.html

接地線(せっちせん)(earthing conductor)とは

接地工事を施工するとき、接地しようとする物体と接地極とを接続する電線。故障時の大電流を安全に通す太さと耐久性のある銅線を使う。機器を接地するために設けた端子を接地端子(earth terminal)という。https://kabu-watanabe.com/glossary/de

テンセル【Tencel】とは

テンセル【Tencel】とは|一般用語パルプを原料とするセルロース繊維。イギリスで開発。廃棄後,土の中で分解される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2572.html

でんせつ【伝説】とは

でんせつ【伝説】とは|一般用語口承文芸の分類の一。具体的な事物に結びつけて語り伝えられ,かつては人々がその内容を事実と信じているもの。言い伝え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2571.html

てんせつ【点綴】とは

てんせつ【点綴】とは|一般用語⇒てんてい(点綴)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2570.html

てんせき【転籍】とは

てんせき【転籍】とは|一般用語本籍や学籍を移すこと。「―地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2569.html

てんせき【典籍】とは

てんせき【典籍】とは|一般用語書物。書籍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2568.html

でんせいひん【伝世品】とは

でんせいひん【伝世品】とは|一般用語美術品などで,古くから愛玩(あいがん)されて世に伝わってきたもの。考古学で,特に出土品に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2567.html

でんせいきょう【伝世鏡】とは

でんせいきょう【伝世鏡】とは|一般用語考古学で,古くから伝わった鏡。とくに魏の紀年のある神獣鏡が古墳前期の前方後円墳に副葬されていることから,分与されてから数代の首長が伝世していた鏡とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

でんせい【電請】とは

でんせい【電請】とは|一般用語電信による請訓。外交官などが電報によって訓令を要請すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2565.html
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