てんじょう【殿上】とは

てんじょう【殿上】とは|一般用語(1)宮殿・殿堂の内部。(2)清涼殿の殿上の間。また,紫宸殿のうち。(3)清涼殿の殿上の間に昇ること。また,それを許されること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2494.html

てんじょう【転乗】とは

てんじょう【転乗】とは|一般用語他の乗り物に乗りかえること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2493.html

てんじょう【添乗】とは

てんじょう【添乗】とは|一般用語旅行社の者が団体旅行などに付き添うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2492.html

てんじょう【天井】とは

てんじょう【天井】とは|一般用語(1)部屋の上部を限る面。屋根裏を隠すため,また保温・ちりよけのために板などを張る。「―裏」(2)物の内部の,一番高いところ。(3)物価や相場の一番高いところ。⇔底https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

てんじょう【天上】とは

てんじょう【天上】とは|一般用語(1)空。空の上。天。「―の音楽」(2)天上界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2490.html

てんしょう【天承】とは

てんしょう【天承】とは|一般用語年号(1131.1.29-1132.8.11)。崇徳(すとく)天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2489.html

てんしょう【天正】とは

てんしょう【天正】とは|一般用語年号(1573.7.28-1592.12.8)。正親町(おおぎまち)・後陽成天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2488.html

てんしょう【天象】とは

てんしょう【天象】とは|一般用語天体の現象。太陽・月・星などの現象。また,空模様。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2487.html

天龍寺庭園(てんりゅうじていえん)とは

天龍寺庭園(てんりゅうじていえん)とは|造園用語京都市右京区にある鎌倉時代の庭園。もと後嵯峨院の仙洞御所亀山殿として1264〜73年(文永年間)に造営。平安時代寝殿造り庭園様式を思わせる洲浜状の汀線が今に残り、鎌倉時代 の水墨山水画的な龍門の滝は大覚禅師蘭渓道隆が組んだものと

でんしょ【伝書】とは

でんしょ【伝書】とは|一般用語(1)書状を伝えること。(2)秘伝を記した文書。(3)代々伝わった書物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2486.html
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