でんどう【殿堂】とは

でんどう【殿堂】とは|一般用語(1)大きくて立派な建物。「音楽の―」(2)神仏をまつる建物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2698.html

でんどう【伝導】とは

でんどう【伝導】とは|一般用語(1)伝え導くこと。(2)熱または電気が物体内を移動する現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2697.html

でんどう【伝道】とは

でんどう【伝道】とは|一般用語宗教,特にキリスト教において,その教えを未知・未信の人々にのべ伝えて,信仰を促すこと。布教。宣教。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2696.html

でんどう【伝動】とは

でんどう【伝動】とは|一般用語機械で,動力を他の部分,または他の機械に伝えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2695.html

タンピングtamping(たんぴんぐ)とは

床又は舗装用コンクリートに対し、打ち込んでから固まるまでの間に、その表面を叩いて均一にし、密実にすること。<コンクリート>

でんとう【電灯】とは

でんとう【電灯】とは|一般用語電気エネルギーによって光を出す灯火。電気。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2694.html

でんとう【伝統】とは

でんとう【伝統】とは|一般用語ある集団・社会において,歴史的に形成・蓄積され,世代をこえて受け継がれた精神的・文化的遺産や慣習。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2693.html

てんどう【天道】とは

てんどう【天道】とは|一般用語(1)天の道理。天理。⇔地道(2)天地を支配する神。天帝。(3)天体の運行する道。(4)〔仏〕六道の一つ。天人の住む世界。欲界・色界・無色界の天をいう。天趣。天界。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

てんどう【天童】とは

てんどう【天童】とは|一般用語山形県東部,山形盆地中部の市。近世,織田氏 2 万石の城下町。将棋の駒を特産。天童温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2691.html

てんとう【転倒・顛倒】とは

てんとう【転倒・顛倒】とは|一般用語(1)逆さまになること。「本末―」(2)倒れること。(3)うろたえること。動転。「気が―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2690.html
スポンサーリンク