てんしん【天心】とは

てんしん【天心】とは|一般用語空の中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2531.html

でんしろん【電子論】とは

でんしろん【電子論】とは|一般用語電子に関する理論。物質が電子と正の荷電粒子からなるものとして物質の諸性質を説明するものと,電子自身の性質を論ずるものとがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2530.html

でんしレンズ【電子レンズ】とは

でんしレンズ【電子レンズ】とは|一般用語電子線を電場・磁場によって集束・結像させる装置。電子顕微鏡に使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2529.html

でんしレンジ【電子レンジ】とは

でんしレンジ【電子レンジ】とは|一般用語高周波による誘電加熱を利用した電気調理器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2528.html

てん・じる【転じる】(動上一)とは

てん・じる【転じる】(動上一)とは|一般用語(方向・状態を)かえる。また,かわる。「話題を―・じる」「矛先が―・じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2527.html

嫌気好気活性汚泥法(けんきこうきかっせいおでいほう)(anaerobic-aerobic activated slidge process)とは

嫌気好気活性汚泥法(けんきこうきかっせいおでいほう)(anaerobic-aerobic activated slidge process)とは嫌気性処理と好気性処理とを組み入れ、窒素とリンとを除去する活性汚泥法。→かいぶんしきかっせいおでいほうhttps://kabu-

てん・じる【点じる】(動上一)とは

てん・じる【点じる】(動上一)とは|一般用語(1)筆の先などでちょんとしるしを付ける。「紅を―・じる」(2)火をともす。「灯を―・じる」(3)したたらす。(4)漢文に訓点をつける。(5)茶をたてる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

でんしりんぎ【電子稟議】とは

でんしりんぎ【電子稟議】とは|一般用語コンピューター-ネットワークを利用して稟議を処理すること。関係者に案件を同時に送付できるため迅速な決裁が可能。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2525.html

でんじりょく【電磁力】とは

でんじりょく【電磁力】とは|一般用語電場や磁場の中の電荷・磁極・電流に働く力。特に磁場と電流との間に働く力。電動機や計器などに利用される。電磁気力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2524.html

でんじりゅうりょうけい【電磁流量計】とは

でんじりゅうりょうけい【電磁流量計】とは|一般用語電気伝導性流体が流れる方向に垂直に交流磁場を加え,電磁誘導による起電力により流量を測定する装置。溶融金属や血液の流量測定,また海流計として使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip
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