てんちょう【天頂】とは

てんちょう【天頂】とは|一般用語(1)いただき。頂上。(2)観測者を貫く鉛直線を真上にのばして天球と交わる点。天頂点。⇔天底https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2656.html

でんちゅうばん【電鋳版】とは

でんちゅうばん【電鋳版】とは|一般用語電気鋳造の方法で作った印刷用の複製版。エレクトロタイプ。電気版。電胎版。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2655.html

てんちゅうぐみ【天誅組・天忠組】とは

てんちゅうぐみ【天誅組・天忠組】とは|一般用語幕末期,諸藩を脱藩した尊攘急進派の集団。吉村寅太郎・藤本鉄石・松本奎堂(けいどう)らを中心とする。1863 年中山忠光を擁して大和で挙兵,十津川郷士も加え大和高取城に向かったが 8 月 18 日の政変後,幕軍に敗れ壊滅した。h

でんちゅう【電柱】とは

でんちゅう【電柱】とは|一般用語電線を空中にかけわたすための柱。電信柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2653.html

でんちゅう【殿中】とは

でんちゅう【殿中】とは|一般用語(1)御殿の内部。(2)将軍・大名などの居所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2652.html

てんちゅう【転注】とは

てんちゅう【転注】とは|一般用語漢字六書の一。ある漢字の本来の意義を他の近似した意義に転用すること。「音楽」を意味する「楽(がく)」を音楽を聞くと楽しいことから「楽しい」を意味する「らく」に用いる類。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

てんちゅう【天誅】とは

てんちゅう【天誅】とは|一般用語天罰。また,天に代わって罰すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2650.html

てんちゃばん【点茶盤】とは

てんちゃばん【点茶盤】とは|一般用語茶道の立礼(りゆうれい)式で,主人が点茶に用いる机。風炉・水指などの道具を置く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2649.html

でんちゃくとそう【電着塗装】とは

でんちゃくとそう【電着塗装】とは|一般用語水溶性ないし水分散性で電導性のある高分子塗料を金属表面に電着させ,きわめて均一な塗膜を形成する方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2648.html

でんちゃく【電着】とは

でんちゃく【電着】とは|一般用語電気分解によって析出した物質が電極の表面に付着すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2647.html
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