接地極用銅板(せっちきょくようどうばん)(copper-board earthing terminal)とは

接地電極の材料。寸法:600□、900□、1000□。板厚:l.5t、l.6t、2.0t。注□:正方形の意。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/123.html

でんきぶんきょく【電気分極】とは

でんきぶんきょく【電気分極】とは|一般用語⇒分極https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2263.html

でんきぶんかい【電気分解】とは

でんきぶんかい【電気分解】とは|一般用語電解質の溶液または溶融体に直流電流を通じ,陽イオン・陰イオンをそれぞれ陰極・陽極上で放電させ,電極上またはその近傍に反応生成物を得ること。水や食塩水の電解・電気めっき・電解研磨・電気化学分析などに広く応用される。電解。https:/

でんきブレーキ【電気ブレーキ】とは

でんきブレーキ【電気ブレーキ】とは|一般用語ブレーキ方式の一。電動機を切りかえて発電機として働かせ,制動トルクを発生させるもの。電気制動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2261.html

でんきブラン【電気ブラン】とは

でんきブラン【電気ブラン】とは|一般用語ブランデーに似せた雑酒の商標名。明治初年に始まり,大正期浅草の神谷バーの名物となった。〔「電気」は文明の最先端を表す語として冠したものという〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te

でんきひずみ【電気歪み】とは

でんきひずみ【電気歪み】とは|一般用語電場中の誘電体に生ずる変形。電歪(でんわい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2259.html

でんきなまず【電気鯰】とは

でんきなまず【電気鯰】とは|一般用語ナマズ目の淡水魚。全長約 60cm。体の両側の皮膚と筋肉の間に発電器官があり,最大電圧は 400V 以上。アフリカ熱帯部の河川や湖に分布。シビレナマズ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

でんきとうせき【電気透析】とは

でんきとうせき【電気透析】とは|一般用語半透膜で仕切られた室に高分子溶液を入れ,両側に純水を置いて電圧をかけ,透析を行う方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2257.html

でんきどう【電気銅】とは

でんきどう【電気銅】とは|一般用語電解精錬によって得られる銅。純度がきわめて高い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2256.html

でんきでんどうりつ【電気伝導率】とは

でんきでんどうりつ【電気伝導率】とは|一般用語電流の流れやすさを表す物質定数。温度により変化する。電気伝導度。電導率。導電率。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2255.html
スポンサーリンク