てん【点】とは

てん【点】とは|一般用語[1](1)ごく小さな円形のしるし。(2)〔数〕幾何学の対象の一。(1)を抽象化したもの。幾何学基礎論では,直線などとともに,無定義用語として,公理によって規定される。(3)文章中や文字に付す符号や記号。読点・返り点・傍点など。(4)灸(きゆう)で,つ

てん【典】とは

てん【典】とは|一般用語儀式。「華燭の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2085.html

てん【天】とは

てん【天】とは|一般用語(1)頭のはるか上をおおって無限に広がる空間。大空。(2)(1)にいて,万物を支配するもの。造化の神。天帝。「―の助け」(3)天(2)の定めた運命。天命。(4)〔仏〕衆生が生死流転する六道のうち,最上部にある最も苦悩の少ない世界。(5)キリスト教で,天

てん【貂】とは

てん【貂】とは|一般用語イタチ科の一種。雄は頭胴長 50cm ほど,雌はやや小さい。日本と朝鮮の特産で,亜種のツシマテンは天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2083.html

鏝押え(こておさえ)(-)とは

鏝押え(こておさえ)(-)とはモルタルあるいはコンクリート面を金鏝または木鏝で仕上げること。金鏝3回押えといえば,モルタルなどの硬化の進行に合わせて仕上げを金鏝で3回行うこと。回数が多いほど表面が平滑となり良い仕上げとなる。https://kabu-watanabe.co

テワンテペクちきょう【テワンテペク地峡】とは

テワンテペクちきょう【テワンテペク地峡】とは|一般用語〔Tehuantepec〕メキシコ南東部,メキシコ湾岸のコアツァコアルコスと太平洋岸のサリナ-クルスの間の地峡。幅 220km。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te

でわふじ【出羽富士】とは

でわふじ【出羽富士】とは|一般用語鳥海山の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2081.html

でわのさく【出羽柵】とは

でわのさく【出羽柵】とは|一般用語古代,東北経営のために置かれた城柵。8 世紀初頭に山形県最上川河口付近に置かれたが版図拡大に伴ってのちに,秋田県雄物川河口付近に移された。でわのき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te

てわた・す【手渡す】(動五)とは

てわた・す【手渡す】(動五)とは|一般用語直接自分の手から相手の手に渡す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2079.html

でわさんざん【出羽三山】とは

でわさんざん【出羽三山】とは|一般用語山形県中央部にある,月山(がつさん)・湯殿山・羽黒山の総称。古くからの修験道の道場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2078.html
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