てんぐとう【天狗党】とは

てんぐとう【天狗党】とは|一般用語天保年間,水戸藩で下級藩士を主体に結成された改革派グループ。1864 年,攘夷延期を不満として筑波山に挙兵,武田耕雲斎・藤田小四郎を主導者として,上洛の途についたが,加賀藩に降伏。武田以下数百名は敦賀で斬刑に処せられた。https://k

てんぐたけ【天狗茸】とは

てんぐたけ【天狗茸】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目のきのこ。夏から秋にかけ,松林内の地上に発生。径 5~25cm,高さ 5~35cm となる。有毒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2303.html

てんぐすびょう【天狗巣病】とは

てんぐすびょう【天狗巣病】とは|一般用語枝や葉が 1 か所から密生する樹木の病気。子嚢菌類や担子菌類の寄生による。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2302.html

てんぐざる【天狗猿】とは

てんぐざる【天狗猿】とは|一般用語オナガザル科の哺乳類。頭胴長 65cm,尾長 70cm ほど。成熟した雄は鼻が長く 10cm に及ぶ。ボルネオ特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2301.html

てんぐさ【天草】とは

てんぐさ【天草】とは|一般用語紅藻類テングサ目の海藻。各地の岩上に生育。心太(ところてん)・寒天の原料とする。このほか寒天の原料となる海藻をもいう。マクサ。トコロテングサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2300

てんぐこうもり【天狗蝙蝠】とは

てんぐこうもり【天狗蝙蝠】とは|一般用語ヒナコウモリ科の哺乳類。頭胴長 6cm ほど。左右の鼻孔が筒状に突出する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2299.html

てんくうこう【天空光】とは

てんくうこう【天空光】とは|一般用語太陽光のうち,直射日光を除き,天空のあらゆる方向から地上に到達する光。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2298.html

てんくうかいかつ【天空海闊】とは

てんくうかいかつ【天空海闊】とは|一般用語度量が空や海のようにひろいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2297.html

捏ね屋(こねや)(-)とは

捏ね屋(こねや)(-)とはモルタル,プラスターなど左官材料のこね作業を専門に行う職人・作業者。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/189.html

てんくう【天空】とは

てんくう【天空】とは|一般用語空。大空。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2296.html
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