とうこう【投光】とは

とうこう【投光】とは|一般用語強い光を集中的に当てること。「―器」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0549.html

とうこう【刀工】とは

とうこう【刀工】とは|一般用語刀かじ。刀匠。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0548.html

胴吹き(どうぶき)とは

胴吹き(どうぶき)とは|造園用語別名幹吹きともいわれ、幹から徒長枝や小枝が直接発生すること。一般に樹勢が衰えると発生が見られ、これを放任しておくとますます樹勢を弱らせる原因となるので、見つけ次第直ちに取り除く必要がある。この現象がよく見られる樹種には、サクラやシラカバなどがあ

どうご【同語】とは

どうご【同語】とは|一般用語同じ言葉。同義の語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0547.html

どうこ【銅鼓】とは

どうこ【銅鼓】とは|一般用語青銅製の打楽器。中空で底がなく,平たい上面を棒で打って鳴らす。中国周代から現代まで用いられている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0546.html

どうこ【銅壺】とは

どうこ【銅壺】とは|一般用語銅や鋳鉄で作った箱形の湯沸かし器。長火鉢の中に置くなどして使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0545.html

どうこ【洞庫】とは

どうこ【洞庫】とは|一般用語茶室の点前(てまえ)畳に座したまま使用できるように壁に仕込んだ戸棚。茶室側からも勝手側からも開けられる。(「道幸」「道籠」などとも書く)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0544.htm

千草(ちぐさ)とは

岩石さく孔用八角鋼。

とうご【頭語】とは

とうご【頭語】とは|一般用語手紙文の書き出しの語。「拝啓」「謹啓」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0543.html

とうご【倒語】とは

とうご【倒語】とは|一般用語もとの語の音節の順序を逆にした語。隠語に多い。「場所」を「しょば」,「これ」を「れこ」とするなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0542.html
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