てらかどせいけん【寺門静軒】とは

てらかどせいけん【寺門静軒】とは|一般用語(1796-1868) 幕末の儒学者。江戸で私塾を開く。漢文の戯書「江戸繁昌記」を著して幕府の出版取り締まりに触れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1898.html

煙感知器(けむりかんちき)(smoke detector)とは

煙感知器(けむりかんちき)(smoke detector)とは自動火災報知設備の一種。煙を感知すると警報を発する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/083.html

てらおひさし【寺尾寿】とは

てらおひさし【寺尾寿】とは|一般用語(1855-1923) 天文学者。福岡県生まれ。東大卒。東京天文台初代台長となり,編暦・測地学などに業績を残す。東京物理学校(現東京理科大学)の創設者の一人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

てらおとこ【寺男】とは

てらおとこ【寺男】とは|一般用語寺で雑役をする男。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1896.html

てらうちまさたけ【寺内正毅】とは

てらうちまさたけ【寺内正毅】とは|一般用語(1852-1919) 政治家。陸軍大将・元帥。長州藩出身。第一次桂内閣に入閣,以後陸相を歴任。1910 年(明治 43)初代朝鮮総督。16 年(大正 5)組閣して,シベリア出兵を断行,世論の批判を受け,米騒動により総辞職した。h

てらうちひさいち【寺内寿一】とは

てらうちひさいち【寺内寿一】とは|一般用語(1879-1946) 軍人。陸軍元帥。山口県生まれ。二・二六事件後,広田内閣の陸相。1941 年(昭和 16)南方軍総司令官。敗戦後サイゴンで死亡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

政令(せいれい)(民法その他法律関連用語)とは

政令(せいれい)とは|不動産用語内閣が制定する命令のこと。憲法および法律の規定を実施するための執行命令と、法律の委任に基づく委任命令とがある。政令は閣議の決定によって成立し、天皇が交付する。本来ならば法律で詳細まで決定し、政令でそれを補助するのが筋だが、しばしば法律では大枠し

てらうけ【寺請】とは

てらうけ【寺請】とは|一般用語江戸幕府がキリシタン禁圧の一環として設けた一種の登録制度。一人一人の民衆を特定の寺院の檀家とし,寺院に自寺の檀家であることを証明させたもの。寺檀制度。檀家制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

デラウェア【Delaware】とは

デラウェア【Delaware】とは|一般用語(1)アメリカ合衆国の東部,大西洋に面する州。独立 13 州の一。化学工業,食品加工業が発達。大都市を控えた近郊農業地帯。州都ドーバー。(2)ブドウの一品種。果実は小粒で甘味が強い。https://kabu-watanabe.c

てら・う【衒う】(動五)とは

てら・う【衒う】(動五)とは|一般用語才能や知識を誇示する。ひけらかす。「奇を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1891.html
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