デラシネ【(フ) deracine】とは

デラシネ【(フ) deracine】とは|一般用語〔根なし草の意〕故郷を喪失した人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1905.html

てらしあわ・せる【照らし合わせる】(動下一)とは

てらしあわ・せる【照らし合わせる】(動下一)とは|一般用語二つ以上のものの異同などを調べるため,見比べる。照合する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1904.html

てらさきこうぎょう【寺崎広業】とは

てらさきこうぎょう【寺崎広業】とは|一般用語(1866-1919) 日本画家。秋田生まれ。東京美術学校教授。狩野派,のち四条風・大和絵風を学び,南画に新風を吹き込む。作「渓四題」「瀟湘八景」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

てらさかきちえもん【寺坂吉右衛門】とは

てらさかきちえもん【寺坂吉右衛門】とは|一般用語(1665-1747) 赤穂浪士の一人。名は信行。吉田兼亮の歩卒。討ち入り後,浅野本家へ事件を通報。のち自首したが,不問に付された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/

てらこや【寺子屋】とは

てらこや【寺子屋】とは|一般用語江戸時代の庶民のための初等教育機関。武士・僧侶・医者・神職などが師となり,手習い・読み方・そろばんなどを教えた。寺。寺屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1901.html

テラコッタ【(イ) terra cotta】とは

テラコッタ【(イ) terra cotta】とは|一般用語〔焼いた土の意〕良質の粘土を焼いて作った素焼きの塑像や器。古くから作られ,メソポタミア・エジプトなどの遺跡から発掘される。現在でも彫刻や建築装飾の材料として用いられる。https://kabu-watanabe.c

てらこ【寺子】とは

てらこ【寺子】とは|一般用語寺子屋で学ぶ子供。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1899.html

てらかどせいけん【寺門静軒】とは

てらかどせいけん【寺門静軒】とは|一般用語(1796-1868) 幕末の儒学者。江戸で私塾を開く。漢文の戯書「江戸繁昌記」を著して幕府の出版取り締まりに触れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1898.html

煙感知器(けむりかんちき)(smoke detector)とは

煙感知器(けむりかんちき)(smoke detector)とは自動火災報知設備の一種。煙を感知すると警報を発する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/083.html

てらおひさし【寺尾寿】とは

てらおひさし【寺尾寿】とは|一般用語(1855-1923) 天文学者。福岡県生まれ。東大卒。東京天文台初代台長となり,編暦・測地学などに業績を残す。東京物理学校(現東京理科大学)の創設者の一人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa
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