て テルペン【terpene】とは テルペン【terpene】とは|一般用語植物精油の主要成分。イソプレンが重合した基本骨格(C5H8)nをもつ炭化水素およびその誘導体の総称。樟脳(しようのう)・メントール・ビタミン A など。香料・医薬品などの原料にする。テルペノイド。https://kabu-watan 2026.03.06 て一般
て デルブリュック【Delbruck】とは デルブリュック【Delbruck】とは|一般用語(1)〔Berthold D.〕(1842-1922) ドイツの言語学者。比較言語学の精密化に貢献。主著「印欧語比較文法」「印欧語研究入門」(2)〔Max D.〕(1906-1981) ドイツ生まれのアメリカの分子生物学者。ルリ 2026.03.06 て一般
て デルフォイ【Delphoi】とは デルフォイ【Delphoi】とは|一般用語ギリシャ中部,パルナソス山の南麓にある遺跡。この地のアポロン神殿の神託は全ギリシャ人に信じられた。オリンピアと並ぶ古代ギリシャの聖地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/19 2026.03.06 て一般
て デルフィニウム【(ラ) Delphinium】とは デルフィニウム【(ラ) Delphinium】とは|一般用語キンポウゲ科ヒエンソウ属の植物の総称。日本ではヒエンソウなどが栽培される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1979.html 2026.03.06 て一般
て デルファイほう【デルファイ法】とは デルファイほう【デルファイ法】とは|一般用語専門家に繰り返しアンケートを行うことにより,未知の問題に対し確度の高い見通しを得るための方法。未来予測に用いられる。〔古代ギリシャ時代,神託地として栄えたデルフォイにちなむ〕https://kabu-watanabe.com/g 2026.03.06 て一般
こ 鏝板(こていた)(-)とは 鏝板(こていた)(-)とはこねあがった左官の塗り材料を乗せるための板。この上で軽くこね返してから,鏝に受けて塗り作業を行う。大きさは30cm角程度,左手で持ちやすいように握りまたは柄が付いている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ken 2026.03.06 こ建築
て デルファイ【Delphi】とは デルファイ【Delphi】とは|一般用語デルフォイの英語名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1977.html 2026.03.06 て一般
て テルビウム【terbium】とは テルビウム【terbium】とは|一般用語ランタノイドの一。元素記号 Tb 原子番号 65。原子量 158.9。固体金属。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1976.html 2026.03.06 て一般
て テルトゥリアヌス【Quintus Septimius Florens Tertullianus】とは テルトゥリアヌス【Quintus Septimius Florens Tertullianus】とは|一般用語(160?-220?) カルタゴの教父・神学者。キリスト教教理の形成と北アフリカのキリスト教に重大な影響を与えた。信仰的純化を図りモンタヌス派に加わった。哲学に批判的 2026.03.06 て一般