てんちむよう【天地無用】とは

てんちむよう【天地無用】とは|一般用語上下を逆さまにするな,の意で荷物などの外側に書き記す言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2643.html

でんちでんぱた【田地田畑】とは

でんちでんぱた【田地田畑】とは|一般用語(その人の所有する)田んぼとはたけ。「―を売り払う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2642.html

てんちてんのう【天智天皇】とは

てんちてんのう【天智天皇】とは|一般用語⇒てんじてんのう(天智天皇)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2641.html

てんちそうぞう【天地創造】とは

てんちそうぞう【天地創造】とは|一般用語創世神話の類型中,原始混沌ないし原初物質から世界が進化・生成したとするものに対し,ある創造神が何らかの方法によっておこなう世界の創造。一般には旧約聖書創世記のそれをさす。https://kabu-watanabe.com/gloss

てんちしんめい【天地神明】とは

てんちしんめい【天地神明】とは|一般用語天地の神々。すべての神々。「―に誓って」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2638.html

てんちじん【天地人】とは

てんちじん【天地人】とは|一般用語(1)天と地と人。宇宙の万物。三才。(2)物の順位を 3 段階に分けて示す語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2637.html

でんちく【電蓄】とは

でんちく【電蓄】とは|一般用語真空管・トランジスタなどによる増幅器を備えた蓄音機。電気蓄音機。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2636.html

てんちかいびゃく【天地開闢】とは

てんちかいびゃく【天地開闢】とは|一般用語天と地が開けた,世界の始まり。「―以来」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2635.html

てんちうじょう【天地有情】とは

てんちうじょう【天地有情】とは|一般用語詩集。土井晩翠作。1899 年(明治 32)刊。漢詩の素養のにじみ出た格調高い詩集。代表作「星落秋風五丈原」を含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2634.html

嫌気性消化(けんきせいしょうか)(anaerobic sludge digestion)とは

嫌気性消化(けんきせいしょうか)(anaerobic sludge digestion)とは嫌気性菌による汚泥処理方法で、多くの下水処理場で採用されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/099.html
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