点景・添景(てんけい)とは

点景・添景(てんけい)とは|造園用語英語:annex landscape風景全体の質を向上させる点的な景観構成物。緑の山岳風景地の赤茶色の屋根をもつ塔や教会などはその例。絵画では山水画の中の茅屋や人物、馬などが点景に当たる。この意味の点景の効果は、自然風景の中に人間味のあ

テラスハウスとは

テラスハウスとは|一般用語〔(和) terrace+house〕各戸が専用の庭をもった連続住宅。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1910.html

テラス【terrace; (フ) terrasse】とは

テラス【terrace; (フ) terrasse】とは|一般用語(1)段々になっている台地。段丘。(2)建物から床と同じ高さで庭や街路に向けて張り出した部分。露台。(3)登山で,岩壁の途中などの,狭い棚状の場所。https://kabu-watanabe.com/glo

てら・す【照らす】(動五)とは

てら・す【照らす】(動五)とは|一般用語(1)光を当てる。(2)比べてみる。「原簿に―・して,調べる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1908.html

てらしまりょうあん【寺島良安】とは

てらしまりょうあん【寺島良安】とは|一般用語江戸中期の古医方家。大坂の人。和漢の学問に通じ,「和漢三才図会」を編纂。ほかに「三才諸神本記」「済宝記」など。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1907.ht

てらじまむねのり【寺島宗則】とは

てらじまむねのり【寺島宗則】とは|一般用語(1832-1893) 幕末・明治時代の外交官・政治家。薩摩藩出身。薩英戦争後,渡英,帰国して松木弘安の名で幕府に仕えた。維新後参議・外務卿を歴任,条約改正交渉に当たった。https://kabu-watanabe.com/glo

デラシネ【(フ) deracine】とは

デラシネ【(フ) deracine】とは|一般用語〔根なし草の意〕故郷を喪失した人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1905.html

てらしあわ・せる【照らし合わせる】(動下一)とは

てらしあわ・せる【照らし合わせる】(動下一)とは|一般用語二つ以上のものの異同などを調べるため,見比べる。照合する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1904.html

てらさきこうぎょう【寺崎広業】とは

てらさきこうぎょう【寺崎広業】とは|一般用語(1866-1919) 日本画家。秋田生まれ。東京美術学校教授。狩野派,のち四条風・大和絵風を学び,南画に新風を吹き込む。作「渓四題」「瀟湘八景」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

てらさかきちえもん【寺坂吉右衛門】とは

てらさかきちえもん【寺坂吉右衛門】とは|一般用語(1665-1747) 赤穂浪士の一人。名は信行。吉田兼亮の歩卒。討ち入り後,浅野本家へ事件を通報。のち自首したが,不問に付された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/
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