てっぷ【轍鮒】とは

てっぷ【轍鮒】とは|一般用語〔荘子〕轍(わだち)の跡の水たまりにいる鮒(ふな)。危急が目前に迫っていることのたとえ。わだちのふな。━の急危機に瀕(ひん)するたとえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1542.htm

てつびん【鉄瓶】とは

てつびん【鉄瓶】とは|一般用語鋳鉄製の湯わかし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1541.html

てっぴつ【鉄筆】とは

てっぴつ【鉄筆】とは|一般用語(1)先端が鉄針になった筆記具。謄写印刷で,原紙に文字を刻むのに用いる。(2)印刻に用いる小刀。(3)印刻。篆刻(てんこく)。「―家」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1540.htm

段切り(だんぎり)とは

1:4より急な勾配の地盤上に盛土を行う場合に、滑動防止のため、階段状に地盤を削ること。

てつびし【鉄菱】とは

てつびし【鉄菱】とは|一般用語ヒシの実形の 4 本のとげがある鉄製の武器。地面にまいて,人馬の足などを傷つけるのに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1539.html

てっぱんやき【鉄板焼き】とは

てっぱんやき【鉄板焼き】とは|一般用語熱した鉄板の上に油をひき,肉や野菜などを焼きながら食べる料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1538.html

てっぱん【鉄板】とは

てっぱん【鉄板】とは|一般用語鉄の板。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1537.html

でっぱ・る【出っ張る】(動五)とは

でっぱ・る【出っ張る】(動五)とは|一般用語その部分だけが突き出る。「腹が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1536.html

でっぱり【出っ張り】とは

でっぱり【出っ張り】とは|一般用語外へ突き出ていること。また,そのもの。「屋根の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1535.html

てつばいせんざい【鉄媒染剤】とは

てつばいせんざい【鉄媒染剤】とは|一般用語硫酸鉄・酢酸鉄などの鉄塩による塩基性媒染剤。木綿・絹を黒く染めるのに古くから用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1534.html
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