てんとして【恬として】(副)とは

てんとして【恬として】(副)とは|一般用語少しも気にかけないさま。平然として。多く下に打ち消しの語を伴って用いる。「―恥じない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2726.html

てんとじ【天綴じ】とは

てんとじ【天綴じ】とは|一般用語天ぷらそば,または天ぷらうどんの卵とじ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2725.html

デントコーン【dent corn】とは

デントコーン【dent corn】とは|一般用語動物の飼料とする大形のトウモロコシ。ウマノハトウモロコシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2724.html

てんどく【転読】とは

てんどく【転読】とは|一般用語〔仏〕大部の経典の題名と初・中・終の数行を読んで全体を読んだことにする読み方。⇔真読https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2723.html

てんとく【天徳】とは

てんとく【天徳】とは|一般用語年号(957.10.27-961.2.16)。村上天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2722.html

てんとうむしだまし【天道虫だまし】とは

てんとうむしだまし【天道虫だまし】とは|一般用語(1)テントウムシダマシ科の昆虫の総称。体長 1~10mm ほどの小形の甲虫。テントウムシに似,体形は半球形ないし長卵形。朽ち葉などの下にいる。(2)ニジュウヤホシテントウの別名。https://kabu-watanabe.

てんとうむし【天道虫】とは

てんとうむし【天道虫】とは|一般用語(1)甲虫目テントウムシ科に属する昆虫の総称。小形の甲虫で,体長 7mm 前後で半球形。てんとむし。(2)ナミテントウの別称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2720.html

落盤(らくばん)(安全衛生)とは

落盤(らくばん)とは|トンネル用語英語:cave in、rock fall独語:Felssturz、Steinschlag、Einsturz仏語:éboulementトンネル掘削の際、土圧等の作用により地山内に亀裂または破壊が生じたり、あるいはすでに地山内に存在してい

てんとうばいばいとうろくめいがら【店頭売買登録銘柄】とは

てんとうばいばいとうろくめいがら【店頭売買登録銘柄】とは|一般用語⇒登録銘柄(とうろくめいがら)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2719.html

でんどうのしょ【伝道の書】とは

でんどうのしょ【伝道の書】とは|一般用語旧約聖書の一書。知恵文学に属する。「空の空,空の空なるかな,すべて空なり」で始まり,現実の不条理と永遠への想いを語る。コヘレトの言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/271
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