でんししゃしん【電子写真】とは

でんししゃしん【電子写真】とは|一般用語光電現象や静電気を利用して画像を得る写真方式の総称。事務用複写機に応用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2408.html

でんじしゃく【電磁石】とは

でんじしゃく【電磁石】とは|一般用語一時磁石の一。透磁率の大きい鉄を芯(しん)にしてコイルを巻いたもの。電流を通じると磁化し,電流を切ると磁化が消える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2407.html

でんしこくばん【電子黒板】とは

でんしこくばん【電子黒板】とは|一般用語書いた内容をそのまま縮小して紙にコピーできるホワイト-ボード。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2406.html

でんしこうかんき【電子交換機】とは

でんしこうかんき【電子交換機】とは|一般用語自動電話交換機の一。通話の切り替えを電子回路によって制御するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2405.html
銅ベース

銅ベース(2026-03-07 17:05)

銅ベース 1(2026-03-07 17:05)

でんじこうがく【電磁光学】とは

でんじこうがく【電磁光学】とは|一般用語光を電磁波として扱う光学の一分野。物理光学とほぼ同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2404.html

小端(こば)(-)とは

小端(こば)(-)とは断面が矩形(くけい)またはそれに近い形の石・れんが・木材において,長手方向の狭いほうの面。割栗(わりぐり)石を敷き並べる際の小端立てとは,小端の小径のほうを下にして立て並べることをいう。→小口(こぐち)https://kabu-watanabe.co

でんしこうがく【電子光学】とは

でんしこうがく【電子光学】とは|一般用語電子顕微鏡などの設計のために,電子線の集束・発散を幾何光学の光線に類比して考察する理論。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2403.html

でんしこうがく【電子工学】とは

でんしこうがく【電子工学】とは|一般用語〔electronics〕電子の運動による現象やその応用を研究する学問。半導体・磁性体などを用いる科学技術の基礎研究を広くいう。エレクトロニクス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19

でんしけんびきょう【電子顕微鏡】とは

でんしけんびきょう【電子顕微鏡】とは|一般用語電子流を電場または磁場による電子レンズで集束させて,その通路におかれた試料の像を拡大させる装置。光学顕微鏡よりすぐれた分解能をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2
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