てっぽうまき【鉄砲巻き】とは

てっぽうまき【鉄砲巻き】とは|一般用語干瓢(かんぴよう)を芯(しん)にした細巻き鮨(ずし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1556.html

てっぽうだま【鉄砲玉】とは

てっぽうだま【鉄砲玉】とは|一般用語(1)銃弾。(2)丸く固めた飴。(3)出かけたまま戻らないこと。また,その人。「―の使い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1555.html

てっぽうえび【鉄砲海老】とは

てっぽうえび【鉄砲海老】とは|一般用語海産のエビ。体長 5cm 内外。淡黄色。片方のはさみがきわめて大きく,閉じる時に鋭い破裂音を発する。釣り餌に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1554.html

てっぽううり【鉄砲瓜】とは

てっぽううり【鉄砲瓜】とは|一般用語ウリ科の一年草。花は雌雄とも黄色。果実は長楕円形で黄熟し,先端から勢いよく種子を弾き出す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1553.html

てっぽううお【鉄砲魚】とは

てっぽううお【鉄砲魚】とは|一般用語スズキ目テッポウウオ科の魚類の総称。普通は全長 20cm ほど。昆虫などを,口から水滴を速射して落とし餌とする。アーチャー-フィッシュ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1552

てっぽう【鉄砲】とは

てっぽう【鉄砲】とは|一般用語(1)小銃。猟銃。「―を打つ」(2)据え風呂で,桶(おけ)の下部や隅に取り付けた円筒形のかま。(3)相撲の稽古法の一。腰を割り,脇を固めて足を出しながら手で柱を突くこと。また,双手(もろて)突き。(4)狐拳(きつねけん)の手の一。左手のこぶしを固

てつぼう【鉄棒】とは

てつぼう【鉄棒】とは|一般用語(1)鉄製の棒。(2)器械体操用具の一。2 本の柱の間に鉄の棒を水平に掛け渡したもの。(3)男子の体操競技の種目の一。高さ 2.55m,幅 2.4m の鉄棒(2)を用いて演技する。https://kabu-watanabe.com/gloss

てっぺん【鉄片】とは

てっぺん【鉄片】とは|一般用語鉄の破片。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1549.html

てっぺん【天辺】とは

てっぺん【天辺】とは|一般用語物のいちばん高い所。「頭の―から足の先まで」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1548.html

てっぺき【鉄壁】とは

てっぺき【鉄壁】とは|一般用語(1)鉄でつくった城壁。堅固な城壁。「金城―」(2)守りの堅固なことのたとえ。「―の内野守備」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1547.html
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