て てっこう【手っ甲】とは てっこう【手っ甲】とは|一般用語手の甲を覆うもの。武具は革製,旅行・労働用は紺木綿が用いられた。てこう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1446.html 2026.03.05 て一般
て てつげん【鉄眼】とは てつげん【鉄眼】とは|一般用語(1630-1682) 江戸時代の黄檗(おうばく)宗の僧。肥後の人。大蔵経の翻刻(鉄眼版,黄檗版)を完成。また 1682 年の畿内の飢饉に際しては救済につとめた。諡号(しごう),宝蔵国師。https://kabu-watanabe.com/g 2026.03.05 て一般
て てっけん【鉄拳】とは てっけん【鉄拳】とは|一般用語固いにぎりこぶし。げんこつ。「―を見舞う」「―制裁」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1444.html 2026.03.05 て一般
て てつけながれ【手付け流れ】とは てつけながれ【手付け流れ】とは|一般用語契約を解除したために,支払った手付け金が受領者に没収されること。手付け損。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1443.html 2026.03.05 て一般
て てっけつせいさく【鉄血政策】とは てっけつせいさく【鉄血政策】とは|一般用語ドイツ統一のためプロイセン首相ビスマルクがとった政策。1862 年,軍備拡張に反対する自由主義者にビスマルクが「鉄(武器)と血(兵士)によって問題は解決される」と反撃したことによる名称。https://kabu-watanabe. 2026.03.05 て一般
て てっけつきんのうたい【鉄血勤皇隊】とは てっけつきんのうたい【鉄血勤皇隊】とは|一般用語太平洋戦争末期の沖縄で戦闘要員として動員された男子中学生の呼称。多くの犠牲者を出した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1441.html 2026.03.05 て一般
て てっけつ【剔抉】とは てっけつ【剔抉】とは|一般用語ほじくり,あばき出すこと。「不正・汚職を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1440.html 2026.03.05 て一般
て てつけぞんばいもどし【手付け損倍戻し】とは てつけぞんばいもどし【手付け損倍戻し】とは|一般用語手付け金の交付者がその金を放棄し,または手付け金の受領者がその金額の倍額を返還して,契約を解除すること。手付け倍戻し。→解約手付けhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te 2026.03.05 て一般
て てつけきん【手付金】とは てつけきん【手付金】とは|一般用語売買・賃貸・請負などの契約締結の際に,その履行の保証として,買い主や注文主が相手方に渡す金。いずれ代金の一部となる。手金(てきん)。てつけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/143 2026.03.05 て一般
て 寺勾配(てらこうばい)とは 寺勾配(てらこうばい)とは|造園用語石垣におけるのり面の凹曲面、反りのこと。近世の城石垣によく見られ、お寺勾配、扇の勾配ともいう。寺勾配とは寺院の屋根が、扇の勾配の頂上を垂直または垂直に近くとってあることからの名と見られる。のり肩がややせり出して曲線になる場合を、お宮の屋根形 2026.03.05 て造園