デュナン【Jean-Henri Dunant】とは

デュナン【Jean-Henri Dunant】とは|一般用語(1828-1910) スイスの社会事業家。赤十字運動の提唱者。イタリア統一戦争で負傷者の救護活動に当たり,救護機関の設置を提唱。以後赤十字の創設に尽くし,運動を国際的に拡大した。https://kabu-wat

デュッセルドルフ【Dusseldorf】とは

デュッセルドルフ【Dusseldorf】とは|一般用語ドイツ北西部,ライン川下流の東岸に臨む商工業都市。鉄鋼・ガラス・化学などの工業が盛ん。ハイネの生誕地。ジュッセルドルフ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/186

デュシャンビヨン【Raymond Duchamp-Villon】とは

デュシャンビヨン【Raymond Duchamp-Villon】とは|一般用語(1876-1918) フランスの彫刻家。画家マルセル=デュシャンの兄。キュービズム彫刻の担い手として活躍した。馬の連作が名高い。https://kabu-watanabe.com/glossa

デュシャン【Marcel Duchamp】とは

デュシャン【Marcel Duchamp】とは|一般用語(1887-1968) フランスの画家。印象主義・キュービズムなどの影響を受けながらも次第に伝統的絵画を否定し,日用品を芸術作品とする「レディメードのオブジェ」を作る。https://kabu-watanabe.co

デュクロ【Jacques Duclos】とは

デュクロ【Jacques Duclos】とは|一般用語(1896-1975) フランスの政治家・共産党指導者。第二次大戦中の反ナチス抵抗運動の中心人物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1861.html

デュギー【Leon Duguit】とは

デュギー【Leon Duguit】とは|一般用語(1859-1928) フランスの公法学者。実証主義的方法を公法学に導入,法の源泉を人間の社会的連帯に求め,個人主義的な近代法を批判し,国家の公共性を強調した。著「私法変遷論」https://kabu-watanabe.co

電気伝導度(でんきでんどうど)とは

電気伝導度(でんきでんどうど)とは|造園用語英語:electric conductivity土壌中の水溶性塩類濃度を電流の伝導度合いによって示す尺度。一般には電気伝導度計またはECメーターとも呼ばれる計器によって測定され、ミリモー(mmho/cm)という単位で表示される。

デュカス【Paul Dukas】とは

デュカス【Paul Dukas】とは|一般用語(1865-1935) フランスの作曲家。ドイツ-ロマン派の音楽語法とフランス的な感性を統合し独自の作風を築いた。代表作,交響詩「魔法使いの弟子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

デュオ【(イ) duo】とは

デュオ【(イ) duo】とは|一般用語二重唱,または二重奏。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1858.html

デュエム【Pierre-Maurice-Marie Duhem】とは

デュエム【Pierre-Maurice-Marie Duhem】とは|一般用語(1861-1916) フランスの物理学者・科学史家。熱力学や熱化学に業績を残す一方,中世科学史研究を通じて「暗黒の中世」観をただす端緒を与えるとともに,科学史という学問そのものの成立にも寄与した。
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