て デッカ【Decca】とは デッカ【Decca】とは|一般用語航法援助装置の一。また,それを用いた航法。二つの無線局からの電波を受信し,その到達位相差を測定して現在位置を算出するもの。商標名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1392.htm 2026.03.05 て一般
て てっか【鉄火】とは てっか【鉄火】とは|一般用語(1)真っ赤に焼いた鉄。やきがね。(2)刀剣と鉄砲。また,銃火。「―の間」(3)「鉄火丼(どんぶり)」「鉄火巻き」の略。(4)気性が激しいこと。侠気(きようき)のあること。「―な姉御」https://kabu-watanabe.com/glos 2026.03.05 て一般
て てつあれい【鉄亜鈴】とは てつあれい【鉄亜鈴】とは|一般用語トレーニング用具の一。鋳鉄製の亜鈴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1390.html 2026.03.05 て一般
て てつ【轍】とは てつ【轍】とは|一般用語車輪の跡。わだち。━を踏む⇒前車(ぜんしや)の轍を踏むhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1389.html 2026.03.05 て一般
て てつ【鉄】とは てつ【鉄】とは|一般用語(1)鉄族に属する遷移元素の一。元素記号 Fe 原子番号 26。原子量 55.85。銀白色の固体金属。赤鉄鉱・磁鉄鉱・黄鉄鉱として地球上に広く多量に存在する。比重 7.87。3 種の同素体があり,磁性を示し,延性・展性に富む。湿気のない空気中ではさびな 2026.03.05 て一般
て てちょう【手帳・手帖】とは てちょう【手帳・手帖】とは|一般用語常に携帯して心覚えを記入する小形の帳面。手控え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1387.html 2026.03.05 て一般
て テチスかい【テチス海】とは テチスかい【テチス海】とは|一般用語〔ギリシャ神話のオケアノスの妻テテュス(Tethys) にちなむ〕古生代後半から新生代古第三紀にかけて,北半球のアンガラ大陸と南半球のゴンドワナ大陸との間の赤道沿いに存在したと考えられる海域。現在の地中海・黒海・カスピ海・アラル海などは,そ 2026.03.05 て一般
て てちがい【手違い】とは てちがい【手違い】とは|一般用語し損ない。間違い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1385.html 2026.03.05 て一般
て てぢか【手近】とは てぢか【手近】とは|一般用語(1)手の届くほど近くにあること。(2)ごく普通にあって,わかりやすいさま。卑近。「―な例」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1384.html 2026.03.05 て一般
て デタント【(フ) detente】とは デタント【(フ) detente】とは|一般用語〔「緩和」の意〕国際関係における対立や緊張が減少していく状態。特に,1960 年代後半以降,79 年のソ連によるアフガニスタン侵攻までの米ソ間の関係をいう。緊張緩和。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.03.05 て一般