でんごん【伝言】とは

でんごん【伝言】とは|一般用語人を介して相手に用件を伝えること。また,その言葉。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2347.html

てんこもり【てんこ盛り】とは

てんこもり【てんこ盛り】とは|一般用語飯などを高く盛ること。山盛り。てこもり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2346.html

てんごくとじごく【天国と地獄】とは

てんごくとじごく【天国と地獄】とは|一般用語〔(フ) Orphee aux enfers(「地獄のオルフェ」の意)〕オッフェンバックのオペレッタ。全 2 幕。1858 年作・初演。フレンチ-カンカンのギャロップを含む陽気な序曲が知られる。https://kabu-wata

てんごく【典獄】とは

てんごく【典獄】とは|一般用語旧制で,監獄の長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2344.html

てんごく【天国】とは

てんごく【天国】とは|一般用語(1)神や天使が住む,天上の理想郷。キリスト教・イスラム教では,信仰を貫いた者が死後に赴き永生を得る所とする。神の国。⇔地獄(2)楽園。「子供の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2

てんこく【篆刻】とは

てんこく【篆刻】とは|一般用語木・石などに字を彫ること。多く篆書体を用いる。印刻。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2342.html

てんこうぶんがく【転向文学】とは

てんこうぶんがく【転向文学】とは|一般用語昭和初期,権力の弾圧を受けたプロレタリア作家の転向の苦悩を題材とする作品群。「白夜」(村山知義)「故旧忘れ得べき」(高見順)「村の家」(中野重治)「生活の探求」(島木健作)など。https://kabu-watanabe.com/

でんこうニュース【電光ニュース】とは

でんこうニュース【電光ニュース】とは|一般用語多数の電球の点滅によって順次に文字を描き出してニュースなどを伝える装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2340.html

てんこうそうば【天候相場】とは

てんこうそうば【天候相場】とは|一般用語冷夏や暖冬などの異常気象のため商品取引所の相場が大きな影響をうけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2339.html

でんこうせっか【電光石火】とは

でんこうせっか【電光石火】とは|一般用語(1)非常に短い時間。(2)非常にすばやいこと。「―の早技」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2338.html
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