てんだ【転舵】とは

てんだ【転舵】とは|一般用語舵輪を回して,船の進む方向を変えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2599.html

てんそんこうりん【天孫降臨】とは

てんそんこうりん【天孫降臨】とは|一般用語記紀神話で,瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が高皇産霊尊(たかみむすひのみこと)・天照大神の命令で,葦原中国(あしはらのなかつくに)を統治するために,高天原(たかまのはら)から日向(ひゆうが)国(=宮崎県)高千穂(たかちほ)峰に天降(あまく

でんそん【伝存】とは

でんそん【伝存】とは|一般用語伝わり存すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2597.html

てんそん【天孫】とは

てんそん【天孫】とは|一般用語(1)天(あま)つ神の子孫。(2)天照大神(あまてらすおおみかみ)の孫,瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2596.html

テンソル【tensor】とは

テンソル【tensor】とは|一般用語三次元空間において 5 個以上の成分をもち,いくつかの座標変換によって,座標成分の積またはその一次結合と同じ形の変換を受ける量。例えば物体の慣性モーメントや歪(ひず)みはテンソルで表される。https://kabu-watanabe.

てんそくれき【天測暦】とは

てんそくれき【天測暦】とは|一般用語天測によって自船の位置を算出するために用いる暦表。毎日時の太陽・惑星・月および恒星の赤緯・赤経などが掲載されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2594.html

でんそくみつど【電束密度】とは

でんそくみつど【電束密度】とは|一般用語電場ベクトルと真空誘電率の積と電気分極の和で表されるベクトル量。閉曲面内中の真電荷の総量は,その閉曲面を通る電束に等しい。電気変位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2593

冬芽(とうが)とは

冬芽(とうが)とは|造園用語英語:winter bud一般に夏から秋に芽が形成され、冬になると休止し、春に発芽する芽。落葉樹は、葉が落葉すると冬芽は目立つようになる。冬芽には、枝の頂部につく頂芽と葉腋の部分につく側芽がある。さらに葉の着いている間は葉柄に包まれている葉柄内

でんそく【電束】とは

でんそく【電束】とは|一般用語電束密度をある面にわたって加えあわせた量をその面を通る電束という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2592.html

てんぞく【転属】とは

てんぞく【転属】とは|一般用語所属をかえること。また,所属がかわること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2591.html
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