でんたいばん【電胎版】とは

でんたいばん【電胎版】とは|一般用語⇒電鋳版https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2614.html

てんたいしょう【点対称】とは

てんたいしょう【点対称】とは|一般用語⇒対称https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2613.html

てんだいしゅう【天台宗】とは

てんだいしゅう【天台宗】とは|一般用語日本八宗・中国十三宗の一。インドの竜樹に始まり,北斉の慧文(えもん)・慧思(えし)を経て隋の智□(ちぎ)により大成された大乗仏教の一宗派。法華経を所依とし,止観の実践に基づき,中道・実相の世界を説く。日本へは奈良時代に唐の僧鑑真(がんじん

てんたいしゃしん【天体写真】とは

てんたいしゃしん【天体写真】とは|一般用語天体の表面や天文現象,天体のスペクトルなど,天体を写した写真の総称。一般には天体は暗いので長時間露光を行うために日周運動を追尾して撮影し,また CCD カメラを用いる。https://kabu-watanabe.com/gloss

てんたいしゃく【転貸借】とは

てんたいしゃく【転貸借】とは|一般用語賃借人が賃借物をさらに第三者(転借人)に貸すこと。またがしとまたがり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2610.html

てんだいさん【天台山】とは

てんだいさん【天台山】とは|一般用語(1)中国浙江省東部にある山。道教の霊山とされてきたが,575 年,智□(ちぎ)が入山して天台宗を開き,根本道場としてから,仏教の中心地となる。海抜 1136m。ティエンタイ-シャン。(2)比叡山。日本天台宗の中心地であることからいう。

てんたいざひょう【天体座標】とは

てんたいざひょう【天体座標】とは|一般用語⇒天球座標https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2608.html

てんだいざす【天台座主】とは

てんだいざす【天台座主】とは|一般用語比叡山延暦寺の最高位の僧職で天台宗一門を統轄する者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2607.html

瘤落し(こぶおとし)(-)とは

瘤落し(こぶおとし)(-)とは石の表面仕上げを行うために,こぶ状の突起をのみで落として大きな凹凸をなくすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/195.html

てんたいかんそく【天体観測】とは

てんたいかんそく【天体観測】とは|一般用語肉眼や器械を使って,天体の位置・運動その他の物理的諸量を観測すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2606.html
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