デカログ【Decalogue】とは

デカログ【Decalogue】とは|一般用語モーセの十戒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0996.html

デカルト【Rene Descartes】とは

デカルト【Rene Descartes】とは|一般用語(1596-1650) フランスの哲学者・数学者・自然学者。機械論的自然学の体系化,幾何学と代数学の総合に努め,それらの基礎づけとしてスコラ哲学にかわる新しい形而上学を構想。方法的懐疑をくぐり抜けてコギト-エルゴ-スムの発

デカルコマニー【(フ) decalcomanie】とは

デカルコマニー【(フ) decalcomanie】とは|一般用語(1)特殊な用紙に描いた絵をガラスや陶器に転写する技法。また,その絵や図案。(2)現代美術で,オートマティスムの絵画技法の一。紙に絵の具を塗り,それを二つに折るか,別の紙を押し付けるかして写しとる画法。偶然的・幻

てがる【手軽】とは

てがる【手軽】とは|一般用語楽に処理できること。安直。「―にすませる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0993.html

でがらし【出涸らし】とは

でがらし【出涸らし】とは|一般用語何度も煎じ出して味や香りが薄くなったもの。「―のお茶」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0992.html

てがら【手柄】とは

てがら【手柄】とは|一般用語目覚ましい働き。腕前を発揮した成果。「―話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0991.html

デカメロンとは

デカメロンとは|一般用語〔(イ) Il Decameron〕ボッカッチョの短編小説集。1348~1353 年作。3 人の紳士と 7 人の貴婦人が一つずつ 10 日間にわたって物語る形式をとる。機智とユーモアとエロティシズムを交えて,ルネサンス期の人間像を生き生きと描く。十日物

てがみぶん【手紙文】とは

てがみぶん【手紙文】とは|一般用語手紙に用いられる文章・文体。書簡文。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0989.html

山はね(やまはね)(安全衛生)とは

山はね(やまはね)とは|トンネル用語英語:rock burst、poping独語:Gebirgsschlag、Bergschlag、Steinschlag仏語:chute de rochers、éclatement des paroisトンネル掘削において、掘削周辺(

てがみ【手紙】とは

てがみ【手紙】とは|一般用語(1)考え・用件などを記して送る文書。書簡。書状。(2)葉書に対して,封書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0988.html
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