でんきつうしんじぎょうほう【電気通信事業法】とは

でんきつうしんじぎょうほう【電気通信事業法】とは|一般用語電気通信事業に関する諸条件について規定した法律。1985 年(昭和 60)施行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2248.html

でんきつうしんじぎょうしゃ【電気通信事業者】とは

でんきつうしんじぎょうしゃ【電気通信事業者】とは|一般用語電話・電信・データ通信などの通信事業を行う事業体の総称。1985 年(昭和 60)施行の電気通信事業法では,回線提供を行う第一種事業者,回線提供を受けコンピューターなどを接続し付加価値サービスを提供する第二種事業者に分

でんきつうしん【電気通信】とは

でんきつうしん【電気通信】とは|一般用語有線・無線その他の電磁的方式によって符号・音響または映像を送り,伝え,または受けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2246.html

でんきちりょう【電気治療】とは

でんきちりょう【電気治療】とは|一般用語物理療法の一。電流を直接人体に通じ生体反応を起こして治療効果をあげる療法の総称。疼痛・痙攣(けいれん)の鎮静,筋肉や知覚麻痺の回復などを目的とする。電気療法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

捏ね場(こねば)(-)とは

捏ね場(こねば)(-)とは現場で左官材料を調合, 混練する場所。セメント置場・砂置場・ミキサー・ふるい・水槽などが配置される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/188.html

でんきたんさ【電気探査】とは

でんきたんさ【電気探査】とは|一般用語物理探査法の一。地中を流れる電流の方向や強さなどを測定し,鉱床を探知したり,地質構造を解析する方法。電探。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2244.html

でんきそりょう【電気素量】とは

でんきそりょう【電気素量】とは|一般用語観測される電気量の最小単位。陽子あるいは電子のもつ電気量の絶対値。その値は 1.60218×10-19クーロン。すべての帯電体のもつ電気量はこの量の整数倍である。記号ehttps://kabu-watanabe.com/glossa

でんきそうきょくし【電気双極子】とは

でんきそうきょくし【電気双極子】とは|一般用語微小な距離だけ離れた,大きさの等しい正負 1 対の電荷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2242.html

でんきせいれん【電気精錬】とは

でんきせいれん【電気精錬】とは|一般用語電気を応用して行う金属精錬。電気分解を応用した電解精錬と電流を熱源として用いる電熱精錬とがある。電気冶金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2241.html

でんきせいりがく【電気生理学】とは

でんきせいりがく【電気生理学】とは|一般用語生体に発生する電気現象や生体に対する電気作用について研究する医学の一分野。脳波・心電図・筋電図などは広く臨床診断上に応用されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/22
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