ていしょうバス【低床バス】とは

ていしょうバス【低床バス】とは|一般用語乗降口の階段の高さを低く抑えるか,段差なしで乗降できるようにしたバス。特に直接床に乗降できるものをノン-ステップバスという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0437.htm

ていじょうは【定常波】とは

ていじょうは【定常波】とは|一般用語互いに反対方向に進む同一の振動数の進行波が重なって,波がどちらにも進行せず一定の場所で振動しているように見えるもの。両端を固定した弦の振動など。定在波。停立波。⇔進行波https://kabu-watanabe.com/glossary

ていじょうでんりゅう【定常電流】とは

ていじょうでんりゅう【定常電流】とは|一般用語時間的に大きさの変動しない電流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0435.html

ケーブルハンガ(けーぶるはんが)(cable hanger)とは

ケーブルハンガ(けーぶるはんが)(cable hanger)とはケーブルをちょう架用線(メッセンジャーワイヤ)に吊るすときに用いる金物。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/054.html

ていじょうじょうたい【定常状態】とは

ていじょうじょうたい【定常状態】とは|一般用語(1)流体の流れ,電流・熱伝導などで,場所ごとの物理量が時間によって変化しないで一定に保たれる状態。(2)量子力学で,その系のエネルギーが確定値を保っている状態。https://kabu-watanabe.com/glossa

ていじょうざっき【貞丈雑記】とは

ていじょうざっき【貞丈雑記】とは|一般用語有職故実書。16 巻。伊勢貞丈(さだたけ)著。1763~84 年成立。1843 年刊。武家の礼法伊勢流を伝える著者が,子孫のために書きとどめた故実考証を,35 部門に編集。https://kabu-watanabe.com/glo

ていじょうぎ【丁定規】とは

ていじょうぎ【丁定規】とは|一般用語⇒ティーじょうぎ(T 定規)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0432.html

ていじょうかいほうけい【定常開放系】とは

ていじょうかいほうけい【定常開放系】とは|一般用語外界との間にエネルギーや物質の出入りがあるが,それらの流れが定常状態にあり,自己を維持し続ける系。地球環境を特徴づける概念として槌田敦によって提唱された。https://kabu-watanabe.com/glossary

スロップシンク(すろっぷしんく)(建築関連用語)とは

スロップシンク(すろっぷしんく)とは|不動産用語床掃除のモップ・雑巾などを洗うため、また掃除で使った汚水を流すための深型の流し。主にバルコニーや便所、湯沸し室に設置される。「掃除用流し」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/hud

ていしょうがいきょうそう【低障害競走】とは

ていしょうがいきょうそう【低障害競走】とは|一般用語ハードル競走の一。400m の距離に 76.2cm の高さのハードルを 10 個置く。ロー-ハードルレース。低障害。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0430.h
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