でんか【殿下】とは

でんか【殿下】とは|一般用語天皇・三后以外の皇族の敬称。外国の王国・公国などの皇族についても,これに準じて用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2134.html

てんが【典雅】(形動)とは

てんが【典雅】(形動)とは|一般用語ととのっていて上品なさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2133.html

てんか【転嫁】とは

てんか【転嫁】とは|一般用語自分の過ち・責任などを他人に負わせること。「責任―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2132.html

てんか【転訛】とは

てんか【転訛】とは|一般用語語の本来の音がなまって変化すること。また,その語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2131.html

てんか【転化】とは

てんか【転化】とは|一般用語(1)ある状態が他の状態に変わること。(2)ショ糖水溶液が加水分解されてブドウ糖と果糖が生成するとき,全体として旋光性が右旋性から左旋性に逆転すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/

てんか【添加】とは

てんか【添加】とは|一般用語ある物に他の物をつけ加えること。「食品―物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2129.html

てんか【点火】とは

てんか【点火】とは|一般用語(1)火をつけること。(2)内燃機関で,シリンダー内の燃料を爆発させる操作。イグニッション。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2128.html

てんか【天下】とは

てんか【天下】とは|一般用語(1)全世界。(2)一国全体。国中。「―を二分する」「―を取る」(3)力を十分に発揮できる状態。「若者の―だ」━晴れて世間に気がねなく。公然と。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2127

てんおう【天応】とは

てんおう【天応】とは|一般用語年号(781.1.1-782.8.19)。光仁・桓武天皇の代。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2126.html

でんえんのゆううつ【田園の憂鬱】とは

でんえんのゆううつ【田園の憂鬱】とは|一般用語小説。佐藤春夫作。1919 年(大正 8)定本刊行。武蔵野を舞台に,田園生活の心象風景,倦怠と憂鬱の心情を描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/2125.html
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