てな・れる【手慣れる・手馴れる】(動下一)とは

てな・れる【手慣れる・手馴れる】(動下一)とは|一般用語なれている。なれて巧みになる。「―・れた仕事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1615.html

てならい【手習い】とは

てならい【手習い】とは|一般用語(1)文字の読み書きを習うこと。習字。(2)勉強。稽古(けいこ)。「六十の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1614.html

てなみ【手並み】とは

てなみ【手並み】とは|一般用語腕前。技量。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1613.html

てなべ【手鍋】とは

てなべ【手鍋】とは|一般用語つるの付いた鍋。━下げても好きな男と夫婦になれるならどんな貧しさもいとわないの意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1612.html

てなずち【手摩乳】とは

てなずち【手摩乳】とは|一般用語記紀神話の神。脚摩乳(あしなずち)の妻で,奇稲田姫(くしなだひめ)の母。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1611.html

てなず・ける【手懐ける】(動下一)とは

てなず・ける【手懐ける】(動下一)とは|一般用語(1)なつくようにする。(2)配下にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1610.html

てなげだん【手投げ弾】とは

てなげだん【手投げ弾】とは|一般用語「手榴弾(てりゆうだん)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1609.html

団体伝搬音(こたいでんぱんおん)(-)とは

団体伝搬音(こたいでんぱんおん)(-)とは建物の躯体などの固体を媒体として伝わる音。固体表面の音エネルギー吸収力の増加,固体の振動の防止,音源と国体の絶縁などにより伝搬を制御することができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

てなぐさみ【手慰み】とは

てなぐさみ【手慰み】とは|一般用語(1)手先で物をもてあそぶこと。(2)博打(ばくち)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1608.html

てながざる【手長猿】とは

てながざる【手長猿】とは|一般用語霊長目テナガザル科の哺乳類の総称。類人猿に属する進化の進んだサル。顔面は無毛で黒い。体は細く,前肢が非常に長い。頭胴長 50cm 内外で,東南アジアの森林に分布。ギボン。https://kabu-watanabe.com/glossary
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