てなず・ける【手懐ける】(動下一)とは

てなず・ける【手懐ける】(動下一)とは|一般用語(1)なつくようにする。(2)配下にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1610.html

てなげだん【手投げ弾】とは

てなげだん【手投げ弾】とは|一般用語「手榴弾(てりゆうだん)」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1609.html

団体伝搬音(こたいでんぱんおん)(-)とは

団体伝搬音(こたいでんぱんおん)(-)とは建物の躯体などの固体を媒体として伝わる音。固体表面の音エネルギー吸収力の増加,固体の振動の防止,音源と国体の絶縁などにより伝搬を制御することができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

てなぐさみ【手慰み】とは

てなぐさみ【手慰み】とは|一般用語(1)手先で物をもてあそぶこと。(2)博打(ばくち)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1608.html

てながざる【手長猿】とは

てながざる【手長猿】とは|一般用語霊長目テナガザル科の哺乳類の総称。類人猿に属する進化の進んだサル。顔面は無毛で黒い。体は細く,前肢が非常に長い。頭胴長 50cm 内外で,東南アジアの森林に分布。ギボン。https://kabu-watanabe.com/glossary

てながえび【手長海老】とは

てながえび【手長海老】とは|一般用語淡水産のエビ。体長約 9cm。淡灰色。雄では第二胸脚が特に長く,体長の 1.5 倍,雌ではその半分ぐらい。杖突(つえつき)えび。草えび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1606

てなおり【手直り】とは

てなおり【手直り】とは|一般用語囲碁・将棋の対局で,一定の回数勝ち越した場合に,両者間の手合い割りを改めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1605.html

でなお・す【出直す】(動五)とは

でなお・す【出直す】(動五)とは|一般用語(1)いったん引き返し,改めて出かける。(2)最初からやり直す。「一から―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1604.html

でなおし【出直し】とは

でなおし【出直し】とは|一般用語出なおすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1603.html

てなおし【手直し】とは

てなおし【手直し】とは|一般用語不完全な部分を直すこと。修正。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/1602.html
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