り りくし【陸士】とは りくし【陸士】とは|一般用語(1)陸上自衛隊の自衛官の階級の一。陸曹の下で,陸士長・一・二・三等に分ける。(2)陸軍士官学校の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0266.html 2026.06.11 り一般
り りくさんぶつ【陸産物】とは りくさんぶつ【陸産物】とは|一般用語陸上に産する物,およびその加工製品。陸産。→海産物・水産物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0265.html 2026.06.11 り一般
り りくさん【陸産】とは りくさん【陸産】とは|一般用語陸上で産すること。また,そのもの。→水産https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0264.html 2026.06.11 り一般
り りくさ【陸佐】とは りくさ【陸佐】とは|一般用語陸上自衛隊の自衛官の階級名。陸将補の下,陸尉の上。一・二・三等に分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0263.html 2026.06.11 り一般
り りくごうざっし【六合雑誌】とは りくごうざっし【六合雑誌】とは|一般用語1880 年(明治 13)小崎弘道,植村正久らが創刊したキリスト教を基にした月刊雑誌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0262.html 2026.06.11 り一般
り りくけん【陸圏】とは りくけん【陸圏】とは|一般用語地球表面の陸地の部分。地殻のうち,水におおわれていない範囲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0261.html 2026.06.11 り一般
り りくけいとう【陸繋島】とは りくけいとう【陸繋島】とは|一般用語砂州の発達によって陸続きになった島。潮岬(和歌山県)・志賀島(しかのしま)(福岡県)・江ノ島(神奈川県)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0260.html 2026.06.11 り一般
り りくけいさす【陸繋砂州】とは りくけいさす【陸繋砂州】とは|一般用語陸地と島とを連結する砂州。海ノ中道(福岡県)など。トンボロ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0259.html 2026.06.11 り一般
り りくげい【六芸】とは りくげい【六芸】とは|一般用語(1)中国周代に,士以上の必須教養科目とされた 6 種の技芸。礼・楽(がく)・射・御(馬車の御し方)・書・数の総称。(2)六経(りくけい)の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/02 2026.06.11 り一般
り りくけい【六経】とは りくけい【六経】とは|一般用語六つの経書。易経・詩経・書経・春秋・礼記・楽記(または周礼)の総称。六芸(りくげい)。六籍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0257.html 2026.06.11 り一般