ラワン【(タガログ) lauan】とは

ラワン【(タガログ) lauan】とは|一般用語フタバガキ科の常緑の巨木。東南アジア原産。俗に言うラワン材をとる樹種の総称。赤ラワン・白ラワン・黄ラワンがあり,家具材・建材など用途が広い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/3

ラワルピンディ【Rawalpindi】とは

ラワルピンディ【Rawalpindi】とは|一般用語パキスタン北東部の商工業都市。小麦・羊毛などの集散が盛ん。精油工業も発達。ラワルピンジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0804.html

ラロトンガじょうやく【ラロトンガ条約】とは

ラロトンガじょうやく【ラロトンガ条約】とは|一般用語南太平洋非核地帯条約。1985 年ラロトンガで採択。いかなる目的であっても,南太平洋地域での核爆発,核爆発装置の製造・配置・実験と放射性物質の海洋投棄を禁止。→トラテロルコ条約https://kabu-watanabe.

プラズマ切断(ぶらずませつだん)とは

プラズマアークの熱を利用して行う切断。<溶接>

ラロトンガ【Rarotonga】とは

ラロトンガ【Rarotonga】とは|一般用語ニュージーランド領クック諸島の主島。火山島でサンゴ礁に囲まれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0802.html

ラロックプラン【Laroque plan】とは

ラロックプラン【Laroque plan】とは|一般用語1945 年,フランスの社会保障制度の統一を図るために社会保障局長官ラロック(Pierre Laroque)が策定した計画案。イギリスのビバリッジ報告と並び,近代的な社会保障体系の基礎とされる。→ビバリッジ報告htt

ラロシュフーコー【Francois de La Rochefoucauld】とは

ラロシュフーコー【Francois de La Rochefoucauld】とは|一般用語(1613-1680) フランスのモラリスト。ペシミスティックで辛辣(しんらつ)な人間性批判の書「箴言録(しんげんろく)」で知られる。https://kabu-watanabe.co

ラロ【Edouard Lalo】とは

ラロ【Edouard Lalo】とは|一般用語(1823-1892) フランスの作曲家。スペインの家系。巧妙な管弦楽法と異国情緒に彩られた「スペイン交響曲」などを作曲。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0799.h

ラレンタンド【(イ) rallentando】とは

ラレンタンド【(イ) rallentando】とは|一般用語音楽の速度標語の一。「次第に緩やかに」の意。rall.と略記。リタルダンド。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0798.html

られつ【羅列】とは

られつ【羅列】とは|一般用語連ね並べること。連なり並ぶこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/39ra/0797.html
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