ぼくねんじん【朴念仁】とは

ぼくねんじん【朴念仁】とは|一般用語(1)無口で無愛想な人。(2)ものわかりの悪い人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1547.html

ぼくとつぜんう【冒頓単于】とは

ぼくとつぜんう【冒頓単于】とは|一般用語(?-前 174) 匈奴(きようど)の第 2 代君主(在位前,209-前 174)。東胡・月氏を破り,全モンゴルを統一。漢の高祖劉邦と講和,公主を妃とし歳貢を約させた。https://kabu-watanabe.com/glossa

ぼくとつ【朴訥・木訥】とは

ぼくとつ【朴訥・木訥】とは|一般用語かざりけがなく実直で口下手なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1545.html

ペプラー,G.(ペプラー,G.)とは

ペプラー,G.(ペプラー,G.)とは|造園用語英語:George Pepler〔1882〜1959〕イギリスの都市計画家。1919年、保健省の主席都市計画審査官。同年、都市計画協会会長。1938年国際住宅都市計画連 (IFHP)会長。公務員退職後はコンサルタントとして活躍

ほくとしちせい【北斗七星】とは

ほくとしちせい【北斗七星】とは|一般用語大熊座の 7 個の星。北天に斗(ひしやく)状をなして連なるのでこの名がある。古来時刻の測定や航海の指針とした。北斗星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1544.html

ぼくとうきだん【□東綺譚】とは

ぼくとうきだん【□東綺譚】とは|一般用語小説。永井荷風作。1937 年(昭和 12)「朝日新聞」連載。玉の井の私娼街を舞台に,孤独な作家と娼婦お雪の淡い交流と,滅びゆく江戸の風俗,風景を描く荷風の代表作。https://kabu-watanabe.com/glossary

ぼくどう【牧童】とは

ぼくどう【牧童】とは|一般用語(1)牧場で牛馬の番をする子供。(2)家畜の世話をする者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1542.html

ハイブリッドケーソン(はいぶりっどけーそん)とは

鋼板とコンクリートを合成した部材で構築したケーソン。ケーソンの大規模化、軽量化に対応した構造型式。

ぼくとう【墨東・□東】とは

ぼくとう【墨東・□東】とは|一般用語〔「墨」「□」は「隅田川」の意〕隅田川の東岸にあたる地域。今の東京都墨田区一帯の雅称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1541.html

ぼくとう【木刀】とは

ぼくとう【木刀】とは|一般用語木でつくった刀。きだち。木剣。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/30ho/1540.html
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