小口(こぐち)(-)とは

小口(こぐち)(-)とは石,れんが,木材などで,断面が矩形(くけい)またはそれに近い形をした長方体の部材や材料における短辺方向の面のこと。→小端(こば)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/149.html

ていか【定価】とは

ていか【定価】とは|一般用語商品に定められた値段。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0209.html

ていか【低下】とは

ていか【低下】とは|一般用語(1)下がること。⇔上昇「温度の―」(2)品質・技術などの程度が悪くなること。⇔向上https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0208.html

ていおんますい【低温麻酔】とは

ていおんますい【低温麻酔】とは|一般用語麻酔に加え,生体の代謝や酸素消費量を減少させるため人為的に体温を下げる方法。心臓や脳の手術に用いる。冬眠麻酔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0207.html

ていおんぶつりがく【低温物理学】とは

ていおんぶつりがく【低温物理学】とは|一般用語絶対温度数十度以下の温度領域における物性を研究する分野。超伝導や超流動の研究はその重要な位置をしめる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0206.html

ていおんぶきごう【低音部記号】とは

ていおんぶきごう【低音部記号】とは|一般用語⇒へ音記号https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0205.html

ていおんどうぶつ【定温動物】とは

ていおんどうぶつ【定温動物】とは|一般用語⇒恒温動物https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0204.html

ていおんさっきん【低温殺菌】とは

ていおんさっきん【低温殺菌】とは|一般用語殺菌法の一。60~70℃の熱を間歇(かんけつ)的に 3~7 回加え,殺菌する。ビタミン・糖類・タンパク質などを,変質・破壊することなく殺菌できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

ていおんこうがく【低温工学】とは

ていおんこうがく【低温工学】とは|一般用語工学の一分野。-150℃から,絶対零度にいたる低温の生成,低温下の技術を研究する分野。冷凍・冷蔵,冷凍乾燥など-150℃ぐらいまでを扱う技術を含めることもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/

ていおん【定温】とは

ていおん【定温】とは|一般用語一定の温度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0201.html
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