ていぎ【提議】とは

ていぎ【提議】とは|一般用語議案や意見を提出すること。また,その議案。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0244.html

ていぎ【定義】とは

ていぎ【定義】とは|一般用語(1)ある概念の内容やある言葉の意味を明確に限定すること。「用語を―する」(2)〔論〕〔definition〕ある概念の内包を構成する諸属性のうち,本質的な属性を挙げることによって,他の概念から区別しその内包を限定すること。普通,定義は当該概念(例

ていき【帝紀】とは

ていき【帝紀】とは|一般用語古事記・日本書紀編纂の際,「旧辞(きゆうじ)」とともに原資料となったと伝えられる書。天皇の系譜を主内容としたもの。現在散逸して伝わらない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0242.ht

ていき【提起】とは

ていき【提起】とは|一般用語(1)問題・話題として出すこと。(2)訴訟を起こすこと。提訴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0241.html

建地(たてじ)とは

足場の垂直材のこと。

ていき【定期】とは

ていき【定期】とは|一般用語(1)期間・期限があらかじめ定まっていること。「―に開催する」(2)「定期乗車券」「定期預金」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0240.html

ていかんし【定冠詞】とは

ていかんし【定冠詞】とは|一般用語冠詞の一。名詞に冠して,特定,既知などの意を表す。英語の the,フランス語の le,la,les,ドイツ語の der,die,das など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/02

でいがん【泥眼】とは

でいがん【泥眼】とは|一般用語能面の一。目に金泥を塗った女面。本来は神霊の女面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0238.html

でいがん【泥岩】とは

でいがん【泥岩】とは|一般用語堆積岩の一。粒径 16 分の 1mm 未満の泥質物が堆積・固化してできた岩石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0237.html

ていかん【諦観】とは

ていかん【諦観】とは|一般用語(1)本質を見きわめること。(2)さとりあきらめること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0236.html
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