つつみやき【包み焼き】とは

つつみやき【包み焼き】とは|一般用語魚・肉・野菜などを紙・ホイルなどに包んで焼くこと。また,焼いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0847.html

つつみもの【包み物】とは

つつみもの【包み物】とは|一般用語布施や贈り物として,金銭や絹布などを包んだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0846.html

つつみちゅうなごんものがたり【堤中納言物語】とは

つつみちゅうなごんものがたり【堤中納言物語】とは|一般用語短編物語集。10 の物語と一つの断章より成る。現在の形に結集されたのは鎌倉時代以後。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0845.html

つつみちゅうなごん【堤中納言】とは

つつみちゅうなごん【堤中納言】とは|一般用語〔邸宅が賀茂川の堤近くにあったことから〕藤原兼輔(かねすけ)の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0844.html

つつみこ・む【包み込む】(動五)とは

つつみこ・む【包み込む】(動五)とは|一般用語包んで中に入れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0843.html

つつみがみ【包み紙】とは

つつみがみ【包み紙】とは|一般用語包装紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0842.html

つつみがまえ【包構え】とは

つつみがまえ【包構え】とは|一般用語漢字の構えの一。「勾」「包」などの「勹」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0841.html

つつみかく・す【包み隠す】(動五)とは

つつみかく・す【包み隠す】(動五)とは|一般用語(1)包んだりおおったりして外から見えないようにする。(2)秘密にして,人に知られないようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0840.html

つづみおけ【鼓桶】とは

つづみおけ【鼓桶】とは|一般用語鬘桶(かずらおけ)の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0839.html

つづみ【鼓】とは

つづみ【鼓】とは|一般用語(1)張った革を打ち鳴らす楽器の総称。(2)中央が細くくびれた木製の胴の両端に革を張った楽器。革の縁に孔があり,締め緒を通して前後の革をかがり,右手で打ち鳴らす。小鼓と大鼓があり形状はほぼ同じであるが,小鼓では,締め緒を調節しながら奏して音程を変える
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