矢板(やいた)(支保工)とは

矢板(やいた)とは|トンネル用語英語:sheet pile、lagging独語:Spundwände、Verzug仏語:palplanche一般にいわれている矢板は土留め工や仮締切等に使用される板状の杭をいい、木矢板、鉄筋コンクリート矢板、鋼矢板等の種類がある。トンネ

ていとうしんようほけん【抵当信用保険】とは

ていとうしんようほけん【抵当信用保険】とは|一般用語抵当物件の競売,代金が債権額に達しないために生ずる損失,災害による損害などの補填を目的とする信用保険。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0619.html

ていとうしょうけんがいしゃ【抵当証券会社】とは

ていとうしょうけんがいしゃ【抵当証券会社】とは|一般用語不動産担保付融資を受けた債務者の同意を得て証券化した債権(抵当証券・モーゲージ)を一般の投資家に販売する会社。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0618.ht

ていとうしょうけん【抵当証券】とは

ていとうしょうけん【抵当証券】とは|一般用語債権とそれを担保とする抵当権を結合させたものを内容とする有価証券。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0617.html

ていどうしょう【鄭道昭】とは

ていどうしょう【鄭道昭】とは|一般用語(?-516) 中国,北魏の人。字(あざな)は僖伯,号は中岳先生。群書を博覧し,書をよくした。孝文帝に仕えた。山東省に在任中,崖石に「鄭文公碑」「論経書詩」などを刻した。https://kabu-watanabe.com/glossa

ていどうし【定動詞】とは

ていどうし【定動詞】とは|一般用語〔finite verb〕英文法などで,文の中で述語としての働きを担っている動詞。法・時制,主語の性・数などに呼応して形が変わる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0615.htm

ていとうけん【抵当権】とは

ていとうけん【抵当権】とは|一般用語担保の目的物を債務者に残したままにしながら,債務不履行の場合には債権者が優先してその者から弁済を受け得る権利。目的物の範囲は,不動産・地上権・永小作権のほか,立木・船舶・自動車・特殊の財団などに及ぶ。https://kabu-watan

ていとうがし【抵当貸し】とは

ていとうがし【抵当貸し】とは|一般用語抵当となる物を取って金銭を貸し付けること。⇔信用貸しhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0613.html

ていとう【抵当】とは

ていとう【抵当】とは|一般用語借金の際,借り主が自分の財産や権利を貸し主への保証に当てること。また,その保証に当てられた物など。担保。かた。「―物件」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/19te/0612.html

国土交通白書(こくどこうつうはくしょ)(-)とは

国土交通白書(こくどこうつうはくしょ)(-)とは1949年7月,前年に発足した建設省(現国土交通省)が1年間の建設行政の歩みをとりまとめ「国土建設の状況」として発表したのがはじめ。以来,毎年7月閣議了解を得たのち国土交通省より発表される。国土建設行政の現況,課題および今後の方
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