つちくさ・い【土臭い】(形)とは

つちくさ・い【土臭い】(形)とは|一般用語(1)土のにおいがする。(2)田舎風で,あかぬけていない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0760.html

つちかべ【土壁】とは

つちかべ【土壁】とは|一般用語土を塗り固めた壁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0759.html

つちがき【土柿】とは

つちがき【土柿】とは|一般用語ツチグリの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0758.html

つちがえる【土蛙】とは

つちがえる【土蛙】とは|一般用語カエルの一種。体長 4~5.5cm。背面は暗褐色で,背に線状やいぼ状の隆起があり,行動はゆっくりしている。いぼがえる。糞蛙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0757.html

つちか・う【培う】(動五)とは

つちか・う【培う】(動五)とは|一般用語〔(2)が原義〕(1)養い育てる。「知性を―・う」(2)根元に土や肥料をかけて草木を育てる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0756.html

つちうら【土浦】とは

つちうら【土浦】とは|一般用語茨城県中南部の市。霞ヶ浦西端に臨む。近世,土屋氏九万五千石の城下町,水戸街道の宿場町。古くから醤油醸造が行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0755.html

つちいろ【土色】とは

つちいろ【土色】とは|一般用語つちけ色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0754.html

つちいれ【土入れ】とは

つちいれ【土入れ】とは|一般用語麦・陸稲などの栽培で,霜害を防ぎ徒長を抑えるため,土を株の中にふるいこむこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0753.html

つちいばんすい【土井晩翠】とは

つちいばんすい【土井晩翠】とは|一般用語(1871-1952) 詩人・英文学者。仙台市生まれ。東大卒。漢語調の雄渾かつ男性的な調べの「天地有情」により,藤村・晩翠時代を形成した。詩集「暁鐘」「東海遊子吟」のほか,ホメロスの翻訳者として知られる。https://kabu-w

つちいっき【土一揆】とは

つちいっき【土一揆】とは|一般用語室町時代,畿内およびその周辺を中心に頻発した農民の一揆。惣を基盤とし,諸郷村間の広範な連合によって武力蜂起し,幕府・守護・荘園領主に対して徳政や年貢・夫役の減免などを要求した。1428 年(正長 1)の正長の土一揆が有名。どいっき。htt
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