つちやま【土山】とは

つちやま【土山】とは|一般用語滋賀県甲賀郡の町。東海道鈴鹿越えの宿場町として発展。坂上田村麻呂をまつる田村神社がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0784.html

つちやぶんめい【土屋文明】とは

つちやぶんめい【土屋文明】とは|一般用語(1890-1990) 歌人。群馬県生まれ。東大卒。「アララギ」編集。清新な抒情歌から生活に即した写実的歌風に移り,万葉集研究も推進する。歌集「ふゆくさ」「往還集」など。https://kabu-watanabe.com/gloss

つちむろ【土室】とは

つちむろ【土室】とは|一般用語土を塗り固めて作った室。また,地中に作った穴倉。土屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0782.html

つちみかどみちちか【土御門通親】とは

つちみかどみちちか【土御門通親】とは|一般用語(1149-1202) 鎌倉初期の公家。内大臣。高階栄子と結んで九条兼実を排斥,院別当・天皇の外戚として朝政を掌握,幕府に対抗した。源(みなもとの)通親。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

つちみかどてんのう【土御門天皇】とは

つちみかどてんのう【土御門天皇】とは|一般用語(1195-1231) 第 83 代天皇(在位,1198-1210)。名は為仁(ためひと)。後鳥羽天皇第 1 皇子。承久の乱後,自ら望んで土佐に配流され,のち阿波に移されて当地で没した。土佐院・阿波院とも。https://ka

つちぼね【槌骨】とは

つちぼね【槌骨】とは|一般用語⇒つちこつ(槌骨)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0779.html

コーナークッション材(こーなーくっしょんざい)(-)とは

コーナークッション材(こーなーくっしょんざい)(-)とは屋上部のアスフアルト防水層を押えコンクリートで保護する際,熱による膨張によって押えコンクリートが立上り部の防水層を押し上げて,ふくれを生じさせたり,防水層を破損させたりするのを防止するために,屋上周囲に設けた目地に詰める

つちへん【土偏】とは

つちへん【土偏】とは|一般用語漢字の偏の一。「坂」「地」などの「土」の部分。どへん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0778.html

つちふまず【土踏まず】とは

つちふまず【土踏まず】とは|一般用語足の裏のくぼんだ所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0777.html

つちぶた【土豚】とは

つちぶた【土豚】とは|一般用語管歯目の哺乳類。外形はブタに似るが尾が太く長く,耳も大きい。頭胴長 90~120cm。シロアリを食べる。アフリカの草原に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0776.html
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