つ つわもの【兵】とは つわもの【兵】とは|一般用語(1)兵士。武士。もののふ。(2)(比喩的に)非常に強い人。また,すぐれている人。猛者(もさ)。「―ぞろい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1343.html 2026.03.01 つ一般
つ つわぶき【□吾・石蕗】とは つわぶき【□吾・石蕗】とは|一般用語キク科の常緑多年草。海岸付近に自生。葉は質厚く光沢がある。晩秋,黄色の頭花をつける。葉柄は食用。つわ。款冬(かんとう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1342.html 2026.03.01 つ一般
つ つわの【津和野】とは つわの【津和野】とは|一般用語島根県南西端部の町。近世,亀井氏 4 万 3000 石の城下町。堀や武家屋敷が残り,山陰の小京都の名がある。森鴎外・西周(にしあまね)の生地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1341 2026.03.01 つ一般
つ ツワナご【ツワナ語】とは ツワナご【ツワナ語】とは|一般用語〔Tswana〕ニジェール-コンゴ語族ベヌエ-コンゴ語派のうち,バンツー諸語に属する言語。南アフリカおよびボツワナ共和国で用いられている民族語。ソト諸語に近い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.03.01 つ一般
つ つ・れる【連れる】(動下一)とは つ・れる【連れる】(動下一)とは|一般用語(1)同行者としてしたがえる。「犬を―・れて散歩する」(2)ある物事の変化にともなって,うつりうごく。「歌は世に―・れ,世は歌に―・れ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1 2026.03.01 つ一般
つ つ・れる【吊れる】(動下一)とは つ・れる【吊れる】(動下一)とは|一般用語(1)(多く「攣れる」と書く)ひきつった状態になる。「足の筋肉が―・れる」(2)ひきつって縮まる。「縫い目が―・れる」(3)つりあがる。「目が―・れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa 2026.03.01 つ一般
つ つれやす【連れ安】とは つれやす【連れ安】とは|一般用語相場で,他の銘柄の値下がりにつられて下がること。追随安。⇔連れ高https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1337.html 2026.03.01 つ一般
つ つれな・い(形)とは つれな・い(形)とは|一般用語(1)思いやりがない。冷淡だ。「―・く断る」「―・い人」(2)そしらぬ顔をしている。よそよそしい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1336.html 2026.03.01 つ一般
つ つれづれぐさ【徒然草】とは つれづれぐさ【徒然草】とは|一般用語随筆。2 巻。吉田兼好著。1330~31 年頃成立(異説あり)。随想・見聞などを,著者の感興のおもむくままに記したもの。無常観に基づく,著者の人生観・美意識などがうかがえ,「枕草子」と並ぶ随筆文学の傑作とされる。https://kabu 2026.03.01 つ一般
つ つれづれ【徒然】とは つれづれ【徒然】とは|一般用語[1]することがなくて,所在ないこと。「老後の―を慰める」[2](形動)するべきことがなくて所在ないさま。「―なるままに」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/1334.html 2026.03.01 つ一般