つ づくめ【尽くめ】(接尾)⇒ずくめ(接尾)とは づくめ【尽くめ】(接尾)⇒ずくめ(接尾)とは|一般用語削除https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0617.html 2026.02.28 つ一般
つ つぐ・む【噤む】(動五)とは つぐ・む【噤む】(動五)とは|一般用語口をとじてものを言わない。だまる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0616.html 2026.02.28 つ一般
つ つぐみ【鶫】とは つぐみ【鶫】とは|一般用語(1)スズメ目ヒタキ科の鳥。ムクドリほどの大きさで,背面は黒褐色,腹面は白地に多数の黒斑がある。日本には冬鳥として渡来。鳥馬(ちようま)。(2)スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科の鳥の総称。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.02.28 つ一般
つ つくみ【津久見】とは つくみ【津久見】とは|一般用語大分県南東部,津久見湾に臨む市。石灰石を産し,セメント工場が立地。山地ではミカンを栽培。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0614.html 2026.02.28 つ一般
つ つくぼう【突棒】とは つくぼう【突棒】とは|一般用語主に江戸時代,罪人を捕らえるときに用いた捕り物道具の一。鉄釘を並べた T 字形の金具に 2~3m の柄を付けたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0613.html 2026.02.28 つ一般
つ つくば・る【蹲る】(動五)とは つくば・る【蹲る】(動五)とは|一般用語うずくまる。かがむ。しゃがむ。つくばう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0612.html 2026.02.28 つ一般
つ つくばほうしき【つくば方式】とは つくばほうしき【つくば方式】とは|一般用語建物譲渡特約のついた借地権付き住宅供給方式の通称。住宅購入の 30 年後に地主が入居者から建物を買い取り,その後入居者が借家としての利用または転居のいずれかを選択する。茨城県つくば市で始まる。https://kabu-watana 2026.02.28 つ一般
つ つくばねそう【衝羽根草】とは つくばねそう【衝羽根草】とは|一般用語ユリ科の多年草。山地の林中に生える。茎は高さ 20cm 内外。晩春,茎頂に緑色の花を開く。王孫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu/0610.html 2026.02.28 つ一般
つ つくばねあさがお【衝羽根朝顔】とは つくばねあさがお【衝羽根朝顔】とは|一般用語ナス科の一年草。花壇用・鉢植えとされる。茎は高さ 15~50cm。6~10 月,広漏斗状の花を開く。花色は豊富で,品種も多い。ペチュニア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18tu 2026.02.28 つ一般
つ つくばね【衝羽根】とは つくばね【衝羽根】とは|一般用語(1)羽子板遊びのはね。羽子(はご)。(2)ビャクダン科の半寄生落葉低木。高さ約 1m。初夏,淡緑色の花をつける。果実は衝羽根(1)に似ている。ハゴノキ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/18 2026.02.28 つ一般